CD

ベートーヴェン:交響曲第5番『運命』、吉松 隆:サイバーバード協奏曲 アンドレア・バッティストーニ&東京フィル、上野耕平、山中惇史、石若 駿

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
COCQ85466
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明


全5タイトルによるセッション・レコーディング・プロジェクト第3弾!
【BEYOND THE STANDARD】
ベートーヴェン:交響曲第5番『運命』、吉松 隆:サイバーバード協奏曲


日本コロムビアのDENONレーベルで2018年4月からスタートした、イタリア出身の若き天才指揮者アンドレア・バッティストーニと東京フィルハーモニー交響楽団によるレコーディング・プロジェクト「BEYOND THE STANDARD」。クラシック王道の名曲中の名曲と、日本人作曲家による傑作をカップリングし、時代と国を越え、新たなスタンダードとして打ち出すシリーズの第3弾。
 これまでも演奏会に取り上げてきたベートーヴェン:交響曲第5番『運命』。セッション録音だからこそ緻密に構築されていくであろう超スタンダードナンバー『運命』は、今シリーズにとって重要な曲となると思われます。
 カップリングには、吉松 隆の『サイバーバード協奏曲』を取り上げ、ソリストに、上野耕平を起用。上野にとって初となるコンチェルトの録音となり、初共演のバッティストーニと繰り広げられるセッションに期待が高まります。ピアノに上野の盟友:山中惇史、そしてJAZZ界で人気の石若 駿を招き、トリオを形成。(メーカー資料より)

【収録情報】
1. ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』
2. 吉松 隆:サイバーバード協奏曲(彩の鳥/悲の鳥/風の鳥)


 上野耕平(アルト・サクソフォーン:2)
 山中惇史(ピアノ:2)
 石若 駿(パーカッション:2)
 東京フィルハーモニー交響楽団
 アンドレア・バッティストーニ(指揮)

 録音時期:2019年4月8,9日
 録音場所:東京オペラシティ、コンサートホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

内容詳細

2018年からスタートしたバッティストーニと東フィルとによる『BEYOND THE STANDARD』シリーズの第3弾は、有名な「運命」の新たな地平を切り拓くものに。吉松の協奏曲はソリストに上野耕平を迎えた意欲作だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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