CD

ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番、第2番 フリードリヒ・グルダ

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD7095
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

グルダ/ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第1番、第2番 <br>ベートーヴェン:ピアノ協奏曲 第1番 ハ長調 作品15(1)、第2番 変ロ長調 作品19(2) <br>フリードリヒ・グルダ(ピアノ)<br>ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮:ホルスト・シュタイン <br>録音:1970年6月(1)、1971年1月(2) ウィーン <br>ウィーンに生まれ同地で音楽を学んだグルダは、若い頃からクラシックとジャズを混合したプログラムでリサイタルを行うなど個性的な活動を繰り広げ、鬼才の名を欲しいままにした名ピアニスト。多彩な演奏スタイルを身につけたアーティストですが、明快なタッチによる求心性と精神的なゆとりが同居しているベートーヴェンの演奏は、最も高い評価を獲得しています。 <br>

内容詳細

グルダがシュタイン&ウィーン・フィルと組んで録音したベートーヴェンのピアノ協奏曲全集から第1番と第2番を収録。明快なタッチによる懐の深い演奏で今なお高い評価を得ている名盤だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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適度な勢いがあって、70年録音にしては綺麗...

投稿日:2007/04/11 (水)

適度な勢いがあって、70年録音にしては綺麗な音

どぼっち さん | 湯河原町 | 不明

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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