SACD 輸入盤

ピアノ協奏曲第2番、三重協奏曲 ベルナルド・ハイティンク&ロンドン交響楽団、マリア・ジョアン・ピリス、ラルス・フォークト、ゴルダン・ニコリッチ、他

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
LSO0745
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


祝! ハイティンク90歳
LSOが2013年ピリスとのベートーヴェンの名演で祝う


1929年生まれの巨匠ハイティンクは今年(2019年)3月で90歳になります。これを祝って、ロンドン交響楽団は2013年のピリスとのとっておきの名演をリリースします。演目はベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番。この音源は配信では既に紹介されていましたが、このたびディスク初登場となります。当時の演奏会評でも「望みうる最高スタンダードの演奏」「ピリスの演奏は直接的で自信に満ちており、ハイティンクの指揮によってそれはより高められている」と絶賛された演奏です。
 カップリングの三重協奏曲は2005年の録音で、ベートーヴェンの交響曲全集にも収められているものと同じ演奏となります。(輸入元情報)

【収録情報】
● ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第2番変ロ長調 op.19


 マリア・ジョアン・ピリス(ピアノ)
 録音時期:2013年2月

● ベートーヴェン:三重協奏曲ハ長調 op.56

 ラルス・フォークト(ピアノ)
 ゴルダン・ニコリッチ(ヴァイオリン)
 ティム・ヒュー(チェロ)
 録音時期:2005年

 ロンドン交響楽団
 ベルナルド・ハイティンク(指揮)

 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD 5.1 SURROUND

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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