ベンジャミン フルフォード

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暴かれた9.11疑惑の真相 扶桑社文庫

ベンジャミン フルフォード

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784594058999
ISBN 10 : 459405899X
フォーマット
出版社
発行年月
2009年02月
日本
追加情報
:
16cm,254p

内容詳細

その後の世界を変えた、9.11テロ事件の“疑惑”を徹底検証。

目次 : 第1章 世界貿易センタービル“崩壊”の謎/ 第2章 ペンタゴンにボーイング757は激突しなかった!/ 第3章 つくられた「ユナイテッド93」の神話/ 第4章 テロを事前に知っていた人々/ 第5章 アメリカの民主主義は死んでいる/ 第6章 「犯人とされた」人々の肖像/ 第7章 ヤラセ国家アメリカの歴史/ 第8章 真相究明に向けて/ 第9章 欧州で盛り上がる真相究明/ 真相究明のヒーローたち

【著者紹介】
ベンジャミン フルフォード : 1961年カナダ生まれ。外交官の家庭に生まれ、若くして来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大を卒業。『日経ウィークリー』記者、米経済紙『フォーブス』のアジア太平洋支局長などを経て、現在はフリーのジャーナリストとして活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • チシャ猫 さん

    9・11事件はイスラム教徒のテロではなく、アフガニスタンやイラクに戦争を仕掛けるためにアメリカがでっち上げたものだ。……という主題に沿って書かれた本。陰謀論があることは知っていたが、いやはや、これほどとは。ここに記されていることが全て事実とは思わないが、政府の発表に矛盾や疑問点が多いことも確かなのだろう。重要なのは、数多の情報の中から取捨選択して自分で判断する能力を養うこと。そのためには陰謀論・反陰謀論それぞれの主張を知る必要がある。日本人は報道を過信し過ぎている……という言には耳の痛い思いがした。

  • sasha さん

    胡散臭い著者による胡散臭い陰謀論の展開。曖昧な根拠による曖昧な説のオンパレード。ここまでやると見事だね。エンターテイメントとして楽しむのならいいけど、こういうのって信じちゃう人がいるんだろうな。確かにアメリカ政府の発表を丸飲みすることは出来ないけれど、それに対抗する手段が陰謀論ってのはどうなのよ。

  • ppenngino さん

    おもろかった

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ベンジャミン フルフォード

ジャーナリスト・ノンフィクション作家。カナダ・オタワ生まれ。1980年に来日。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュコロンビア大学を卒業。その後、再来日し『日経ウィークリー』記者、米経済誌『フォーブス』アジア太平洋支局長などを経てフリーに。近年、日本に帰化(本データはこの書籍が刊行された

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