ベルリオーズ(1803-1869)

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SACD

幻想交響曲、『テンペスト』に基づく幻想曲 アンドルー・デイヴィス&トロント交響楽団(日本語解説付)

ベルリオーズ(1803-1869)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
RCHSA5239
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド

商品説明


日本語解説付き
ベルリオーズ没後150周年記念!
アンドルー・デイヴィスとTSOによる『幻想交響曲』!


40年以上のキャリアで、BBC交響楽団、グラインドボーン音楽祭、トロント交響楽団の主要ポストを歴任し、現在はメルボルン交響楽団とリリック・オペラ・オブ・ザ・シカゴの首席指揮者を務めるイギリスの名匠アンドルー・デイヴィス。ベルリオーズの序曲集、イタリアのハロルド、ロメオとジュリエット、キリストの幼時と優れた名盤を録音してきたアンドルー・デイヴィスによるベルリオーズ没後150周年リリース第2弾。
 これまで、ベルゲン・フィル、メルボルン響、BBC響と様々なオーケストラとベルリオーズを録音してきましたが、今回は現在アンドルー・デイヴィスがピーター・ウンジャンとグスターボ・ヒメノの間を繋ぐ「暫定芸術監督(Interim Artistic Director)」というポストを担っているトロント交響楽団を指揮し、ベルリオーズのもっとも有名で愛されている傑作『幻想交響曲』を録音!
 カップリングには、幻想交響曲の続編的位置づけで作曲されながらも、幻想交響曲と比べて演奏・録音の機会の少ない『レリオ、あるいは生への復帰』からの最終楽章『シェイクスピアの「テンペスト」に基づく幻想曲』を収録しています。(Photo credit Dario Acosta Photography)(輸入元情報)

【収録情報】
ベルリオーズ:
1. シェイクスピアの『テンペスト』に基づく幻想曲(抒情的モノドラマ『レリオ、あるいは生への復帰』 Op.14bis 最終楽章)
2. 幻想交響曲 Op.14


 トロント・メンデルスゾーン合唱団(1)
 トロント交響楽団
 サー・アンドルー・デイヴィス(指揮)

 録音時期:2018年9月20-22日
 録音場所:トロント、ロイ・トムソン・ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND

 国内仕様盤
 日本語解説&日本語曲目表記オビ付き
 解説:ヒュー・マクドナルド(日本語訳:生塩 昭彦)

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