ベルナール・ウエルベル

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われらの父の父

ベルナール・ウエルベル

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784140053362
ISBN 10 : 4140053364
フォーマット
出版社
発行年月
1999年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
397p;20

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ポスト存在時代 さん

    人類の起源に迫るハードSF・・・・と見せたアホSF

  • 銀の三角 さん

    タナトノートに引き続き、二冊目。この方の本はほんとうに面白い!次は『蟻』シリーズ読みたいな。

  • hagen さん

    →壮大なテーマで、一見引き寄せられるものを感じたが、どうも何か違う様だった。途中で投げ出す訳にもいかず、最後まで完読したが、どうにも疲れた。

  • neoMCZ さん

    面白くて大好きな一冊。絶対に暴力を拒否する主人公が好き。ストーリーはばかばかしいけど、そこがとっても面白くていろいろなことを考えられる良いお話なんだけど、人に勧めてもなかなか分かってもらえなかった。昔読んで気に入っていて、けどなくしてしまったので、大人になってから古本屋を探して買いなおしました。

  • ALBA さん

    ヴェルベールお得意の2パート(現代と過去)を交互にやり取りする展開で進みます。現代パートは関係者訪問とその人の人類起源説の開陳の繰り返しで単調。ミステリーもありきたりでそれほど面白くない。メインは370万年前の過去パート。人類の父となる”彼”の生活ぶりが面白い。タイトルは「われらの父の父」ですが最大の謎はその父の妻=”母”が誰なのか何なのか?そういう意味では「われらの父の父の妻」が本当かも。

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