CD 輸入盤

Violin Concerto, Chamber Concerto: Stern / Bernstein / Nyp

ベルク(1885-1935)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
64504
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD

ユーザーレビュー

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10点と付けたのは室内協奏曲で、ヴァイオリン協...

投稿日:2003/11/12 (水)

10点と付けたのは室内協奏曲で、ヴァイオリン協奏曲は7点といったところ。ヴァイオリン協奏曲は当時のヴァイオリニストでは正統派で安心して聴けるスターン。しかしニューヨークフィルのオケ水準が少々怪しい(上手いのか下手なのか微妙)。室内協奏曲はアバド=ロンドン響の最盛期の録音。アバドの卓越したバトンテクニック、ロンドン響の名人芸が余すところなく披露されている。この両曲をアバド=ウィーンpoの録音にて強く切望するのみ。

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人物・団体紹介

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ベルク(1885-1935)

“アルバン・マリア・ヨハネス・ベルク[1885-1935]は、新ウィーン楽派の一員として、シェーンベルク、ヴェーベルンと共に活躍したオーストリアの作曲家。師のシェーンベルクのもと、ヴェーベルンが未来を志向したと言われるのに対し、ベルクは過去と密接に繋がって、無調や十二音の作品でさえ後期ロマン派的で濃密な気配を感じさせたのがポイント。 裕福な商人の家庭に生まれたベルクは、最初、文学や演劇に関心を持っ

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