CD 輸入盤

ベルク:抒情組曲、シューベルト:弦楽四重奏曲第14番『死と乙女』 ノーブス・クァルテット

ベルク(1885-1935)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
AP188
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


神がかり的緊張感と集中力に満ちた四重奏団

2007年、韓国芸術総合学校の学生たちにより結成されたノーブス・クァルテット。クリストフ・ポッペンに師事し、2014年に国際モーツァルト・コンクールで優勝しました。韓流スターと見まごう4名から成りますが、演奏はいたって辛口で真摯。死の匂いのする2篇を驚くべき緊張感と集中力で聴かせてくれます。(輸入元情報)

【収録情報】
● ベルク:抒情組曲
● シューベルト:弦楽四重奏曲第14番ニ短調 D.810『死と乙女』


 ノーブス・クァルテット
  キム・ジョエン、キム・ヨンウク(ヴァイオリン)
  キム・キュユン(ヴィオラ)、ムン・ウンフィ(チェロ)

 録音時期:2017年9月
 録音場所:パリ、リトル・トリベカ
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

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人物・団体紹介

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ベルク(1885-1935)

“アルバン・マリア・ヨハネス・ベルク[1885-1935]は、新ウィーン楽派の一員として、シェーンベルク、ヴェーベルンと共に活躍したオーストリアの作曲家。師のシェーンベルクのもと、ヴェーベルンが未来を志向したと言われるのに対し、ベルクは過去と密接に繋がって、無調や十二音の作品でさえ後期ロマン派的で濃密な気配を感じさせたのがポイント。 裕福な商人の家庭に生まれたベルクは、最初、文学や演劇に関心を持っ

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