ベナツキー、ラルフ(1884-1957)

人物・団体ページへ

CD 輸入盤

『白馬亭にて』全曲 マッテス&ミュンヘン放送管、ローテンベルガー、ミニヒ、他(1978 ステレオ)

ベナツキー、ラルフ(1884-1957)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
9994645922
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

EMI GERMANY ELECTROLA COLLECTION
ローテンベルガー/ベナツキー:『白馬亭にて』


【収録情報】
・べナツキー:喜歌劇『白馬亭にて』全曲

 ヨゼッファ:アンネリーゼ・ローテンベルガー
 レオポルト:ペーター・ミニヒ
 ギーゼッケ:ベンノ・ホフマン
 オッティーリエ:ベンノ・ホフマン
 ジードラー博士:ノルベルト・オルス
 ジギスムント:ペーター・クラウス
 皇帝フランツ・ヨーゼフ2世:ハンス・ピュッツ
 バイエルン放送合唱団
 ミュンヘン放送管弦楽団
 ウィリー・マッテス(指揮)

 録音時期:1978年
 録音場所:ミュンヘン
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
1
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
ベルリンを拠点に活躍したベナツキーは、日...

投稿日:2009/08/10 (月)

ベルリンを拠点に活躍したベナツキーは、日本での知名度は高くありませんが欧州では人気があるのか多数の音源が発売されています。この《白馬亭にて》はベナツキーの代表作でこれ以外にも何点が発売されていますが、決定盤はこれでしょう。EMIに多数の喜歌劇を録音したマッテスの指揮は、ゆっくりと落ち着いたテンポで、やや古さを感じさせるも説得力のある解釈です。さらにそこへローゼンベルガーをはじめとした当時の一流歌手による歌唱が加われば最高の演奏になるのもわかります。

3

オペラ に関連する商品情報

おすすめの商品