SACD

『夢遊病の女』全曲 ヴォットー&スカラ座、カラス、コッソット、他(1957 モノラル)(2SACD)

ベッリーニ(1801-1835)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCS13182
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド

商品説明

マリア・カラス/ベッリーニ:歌劇『夢遊病の女』(2SACD)

【収録情報】
● ベッリーニ:歌劇『夢遊病の女』全曲


 マリア・カラス(ソプラノ)
 エウジェニア・ラッティ(ソプラノ)
 フィオレンツァ・コッソット(メゾ・ソプラノ)
 ニコラ・モンティ(テノール)、他
 ミラノ・スカラ座管弦楽団&合唱団
 アントニーノ・ヴォットー(指揮)

 録音時期:1957年3月3-9日
 録音方式:モノラル(セッション)
 2014リマスター
 SACD Hybrid
 CD MONO/ SACD MONO

内容詳細

世紀のディーヴァ、マリア・カラスが積極的に取り上げて、再評価を促したベルカント・オペラから、ベッリーニの「夢遊病の女」を収録。1957年、ケルンでのライヴ録音。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ディスク   1

ディスク   2

ユーザーレビュー

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幾つか聴いたカラスの全曲録音の中では『夢...

投稿日:2015/10/17 (土)

幾つか聴いたカラスの全曲録音の中では『夢遊病の女』が特に印象に残った。 カラスのドラマチックな声のイメージとは違い、余分な力が抜けていてとても聴きやすかった。 エルヴィーノを歌うテノールのニコラ・モンティの存在感が弱いように思う。

ユローヂィヴィ さん | 大阪府 | 不明

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