ヘンツェ、ハンス・ヴェルナー(1926-2012)

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CD 輸入盤

オラトリオ『メデューサの筏』 ペーテル・エトヴェシュ&SWR交響楽団、シュトゥットガルト声楽アンサンブル、他

ヘンツェ、ハンス・ヴェルナー(1926-2012)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SWR19082CD
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Germany
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


ヘンツェ:メデューサの筏

2012年9月28日、南西ドイツ放送の傘下にあるシュトゥットガルト放送交響楽団とバーデン=バーデン・フライブルクSWR交響楽団が統廃合し、誕生した新生「南西ドイツ放送交響楽団(SWR交響楽団)」としての初録音となるアルバム。2016年9月、ペーテル・エトヴェシュの指揮でオーケストラとしての第1回公演が行われ、その後はケント・ナガノやエッシェンバッハ、クルレンツィスら錚々たる指揮者たちがオーケストラを指揮しています。
 このアルバムには1968年に初演のリハーサルが録音されて以来、かつて録音されたことのないヘンツェのオラトリオ『メデューサの筏』が収録されています。実際に起きた海難事故を主題にしたこのオラトリオは、複雑な書法を取りながらも美しい響きに溢れた作品。初演時には大混乱をきたしたというエピソードがありますが、現代では受け入れられやすい音楽です。(輸入元情報)

【収録情報】
● ヘンツェ:オラトリオ『メデューサの筏』 (1968, rev. 1990)


 第1部「DIE EINSCHIFFUNG ZUM UNTERGANG(没落への船出)」
 第2部「DIE NEUNTE NACHT UND DER MORGEN(第九番目の夜と朝)」

 カミッラ・ニールンド(ソプラノ)
 ペーター・シェーネ(バリトン)
 ぺーター・シュタイン(語り)
 SWRシュトゥットガルト声楽アンサンブル
 WDR放送合唱団
 フライブルク大聖堂児童合唱団
 SWR交響楽団
 ペーテル・エトヴェシュ(指揮)

 録音時期:2017年11月15-17日
 録音場所:Hamburg, Elbphilharmonie & Freiburg, Konzerthaus
 録音方式:ステレオ(デジタル)

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