プルターク英雄伝3

プルタルコス

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784003211632
ISBN 10 : 4003211634
フォーマット
出版社
発行年月
1991年03月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
15

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読書メーターレビュー

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  • 中島直人 さん

    ガーユス マルキウス コリオラーヌスは、ほとんど知らない存在だったが凄く印象に残った。頑張ってるのに、能力もあり実績も抜群、もとめるものは名誉だけ、ただ生きるのが本当に下手なノブリス。

  • ホームズ さん

    ペリクレスは昔から不思議な存在。民主主義の黄金期と言われながらやってることは民主主義なのかな?って。ペロポンネソス戦争も起こしてるし・・・。アルキビアデスは面白いな〜(笑)こんなに変わり身ばかりで凄いな(笑)「イタリアの盾」ファビウスの話も好き(笑)色んなエピソードが読めるのは良いな〜(笑)

  • アルゴス さん

    第三巻は、祖国を防衛した二人と祖国を裏切り、敵対した二人。ペリクレスはアテナイを黄金期に導き、ファビウス・マクシムスはローマをカルタゴから遠征してきたハンニバルから防衛した。アテナイのアルキビアデスは祖国から追放され、敵国であるペルシアやスパルタを訪れて、アテナイ攻略法を教えた。コリオラーヌスもローマを追放され、近くのウォルスキーの軍隊を率いて、ほとんどローマを滅ぼすところだった。どれも迫力のある生涯で、プルタルコスの語りに引き込まれる。コミュニティ「古典を読もう」のための一冊。

  • ottohseijin さん

    ファビウスはよく頑張ったと思う。

  • mantrapri さん

    ペリクレスはチート

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人物・団体紹介

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プルタルコス

45頃―120以降。ローマ帝政期の哲学者、著作家。ギリシアのカイロネイア出身。アテネで数学、自然哲学や修辞学を学び、カイロネイアの使節としてローマにもたびたび滞在して、ローマの上流人士と親交を結んだ

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