CD 輸入盤

歌劇『トスカ』全曲 ショルティ&ナショナル・フィル、テ・カナワ、アラガル、ヌッチ(2CD)

プッチーニ (1858-1924)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
414597
組み枚数
:
2
レーベル
:
フォーマット
:
CD

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Tosca
  • 02. Tosca
  • 03. Tosca
  • 04. Tosca
  • 05. Tosca
  • 06. Tosca
  • 07. Tosca
  • 08. Tosca
  • 09. Tosca
  • 10. Tosca
  • 11. Tosca
  • 12. Tosca
  • 13. Tosca
  • 14. Tosca

ディスク   2

  • 01. Tosca
  • 02. Tosca
  • 03. Tosca
  • 04. Tosca
  • 05. Tosca
  • 06. Tosca
  • 07. Tosca
  • 08. Tosca
  • 09. Tosca
  • 10. Tosca
  • 11. Tosca
  • 12. Tosca
  • 13. Tosca
  • 14. Tosca
  • 15. Tosca

ユーザーレビュー

総合評価

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ショルティの指揮は、ともすればどぎつい部...

投稿日:2019/12/05 (木)

ショルティの指揮は、ともすればどぎつい部分のみが強調されてしまう危険をはらんでいるこの作品に深みを与えている。 歌のない、オーケストラの部分で聴くものをドラマに引き込むのはさすがだ。 キリ・テ・カナワの声質と、トスカを歌うために音楽的に求められる声質が適していると聴く前から感じていた。しかし同時に、演劇的な意味でトスカの強いキャラクターには合わないかもしれないと感じていた。 これまで数名の歌手によるトスカを聴いたが、キリ・テ・カナワはその中でも特に合っていると感じた。(最大の山場である第2幕がとても良かったが、第1幕は少し印象が薄かった。) 幾つか聴いたキリ・テ・カナワの録音の中でも個人的に特に素晴らしいと思った。 イタリア語を母国語にしていないのに、第2幕の歌と言うより台詞に近い部分に違和感はなかった。 悪役ながらスカルピアを歌うレオ・ヌッチは堂々とした存在感のある歌唱で情感もあり、嫌らしさのある単なる悪役ではない、深みのある表現が素晴らしい。

ユローヂィヴィ さん | 大阪府 | 不明

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正直言って魅力に乏しいディスク。キリは丁...

投稿日:2009/01/09 (金)

正直言って魅力に乏しいディスク。キリは丁寧に歌っており好感が持てるが、「情熱の女優」トスカのイメージに結びつかない。ヌッチはミスキャスト。アラガルも無難だが個性に乏しい。どうせキリのディスクを残すならDVDの方を残して欲しかった。ドリーム・ライフさん、再発売してくれませんか。

ito さん | 横浜 | 不明

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