CD

交響曲第7番 朝比奈 隆&東京都交響楽団(1978年ステレオ・ライヴ)

ブルックナー (1824-1896)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TBRCD0170
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明


完全初出の幻の録音、1978年5月5日
都響特別演奏会における朝比奈 隆のブルックナー:交響曲第7番!
ライナーノートは作家、高原英理氏!


完全初出の幻の演奏。朝比奈+都響のブル7が登場です。1970年代の気力体力充実していた時期の巨匠の名演。後年より早めのテンポがとられ、何よりも生命力には目覚ましいものがあります。都響とは1976年に初共演。長らく親密な関係を築き、晩年の年に一度の客演は毎回満席で絶賛を博しておりました。
 特筆すべきは『不機嫌な姫とブルックナー団』『ブルックナー譚』の著作で知られるブルックナー・マニアの作家、高原英理氏のライナーノートを得ていることで、これは高原ファンにも垂涎のアイテムとなるでしょう。
 当時録音に携わった伝説のエンジニア、草柳俊一氏によるオープン・テープからの復刻となります。音質極上な上にマスタリングも草柳氏が担当し万全の体制です。(販売元情報)

【収録情報】
● ブルックナー:交響曲第7番ホ長調 WAB107(ハース版)
(I. 21:27/ II. 19:51/ III. 9:28/ IV. 12:23)

 東京都交響楽団
 朝比奈 隆
(指揮)

 録音時期:1978年5月5日(都響特別演奏会)
 録音場所:東京文化会館
 録音方式:ステレオ(ライヴ)

内容詳細

完全初出音源の登場だ。1978年5月5日の都響特別演奏会、東京文化会館でのライヴだ。ライナーはブルックナー・マニアの高原英理、マスタリングは当時録音に携わった草柳俊一のオープンテープを使用。必聴必携の一枚だ。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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ブルックナー (1824-1896)

1824年:オーストリアのアンスフェルデンでヨーゼフ・アントン・ブルックナー誕生。 1845年:聖フローリアン修道院の助教師に就任。 1856年:リンツ聖堂及び教区教会のオルガン奏者に就任。 1866年:交響曲第1番完成。 1868年:音楽大学の教授に就任。 1869年:交響曲第0番完成。 1872年:交響曲第2番完成。 1873年

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