CD

交響曲第3番 ヴァント&北ドイツ放送交響楽団(1985ライヴ)

ブルックナー (1824-1896)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KKC5501
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ブルックナー:交響曲第3番(1985年ライヴ)
ヴァント&北ドイツ放送交響楽団


【収録情報】
● ブルックナー:交響曲第3番ニ短調 WAB.103(ノヴァーク第3稿/1889年)


 ハンブルク北ドイツ放送交響楽団(現NDR交響楽団)
 ギュンター・ヴァント(指揮)

 録音時期:1985年12月23日
 録音場所:ハンブルク、ムジークハレ
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)
 輸入盤・日本語帯・解説付


=ヴァント&北ドイツ放送響の遺産・第2期=
充実のブルックナー・ライヴ全4タイトル分売
ディスク直輸入、国内製作による新装ジャケット仕様
初回完全限定盤


2014年に独「Profil」よりリリースされ、大きな反響を呼んだ「ギュンター・ヴァント指揮北ドイツ放送交響楽団ライヴ集成第2集」。そのおおきな目玉であったブルックナーの交響曲4曲を国内盤分売リリース致します。
 収録は1985年の第3番、1999年の第7番、2000年の第8番、1998年の第9番と、ヴァントが充実していた時期におこなわれていますヴァントがもっとも信頼を寄せ、すみずみまで表現意図を汲む楽団との顔合わせでたっぷりと楽しめるのは、なによりの魅力といえるでしょう。
 すべてがBMGリリースとは一切重複なしの内容。NDR提供のオリジナルマスターによりCD化されているため、音質面も万全の仕上がりとなっています。
 ディスクは海外より直輸入。ジャケット・デザインを一新して、写真家木之下晃氏による入魂のポートレイトを前面にあしらった満足度の高い仕上がりとしております。(キングインターナショナル)

内容詳細

ヴァントは1990年代以降、ますます深い響きを出していたが、この1985年のライヴでも最晩年並みの立派さである。さすが、はるか昔からブルックナーをひたすら愛し、究めた人ならではの味わいだ。このような渋い音色が近年聴けないのは何とも寂しい。(白)(CDジャーナル データベースより)

ユーザーレビュー

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シングルレイヤーは音質が上がりますね。演...

投稿日:2021/03/09 (火)

シングルレイヤーは音質が上がりますね。演奏に関しては素晴らしいです。

あじ さん | 不明 | 不明

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人物・団体紹介

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ブルックナー (1824-1896)

1824年:オーストリアのアンスフェルデンでヨーゼフ・アントン・ブルックナー誕生。 1845年:聖フローリアン修道院の助教師に就任。 1856年:リンツ聖堂及び教区教会のオルガン奏者に就任。 1866年:交響曲第1番完成。 1868年:音楽大学の教授に就任。 1869年:交響曲第0番完成。 1872年:交響曲第2番完成。 1873年

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