ブラームス(1833-1897)
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ブラームス(1833-1897) レビュー一覧 8ページ目

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商品ユーザーレビュー

5552件
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  • 史上最速のブラ1でしょうか。それでいて濃厚! オー...

    投稿日:2020/01/24

    史上最速のブラ1でしょうか。それでいて濃厚! オーケストラと指揮者の篤い信頼が覗える名演

    meijinobu さん |40代

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  •  この「ブラームス交響曲第2番」は、新鮮で感動した...

    投稿日:2020/01/23

     この「ブラームス交響曲第2番」は、新鮮で感動した。お勧めです。

    カニさん さん |50代

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  • カラヤンのライブは、セッション盤とは異なる姿があり...

    投稿日:2020/01/18

    カラヤンのライブは、セッション盤とは異なる姿があり大変面白いですよ。カラヤンはセッション録音とライブとを明らかに使い分けていて、それぞれを独立した全く異なる芸術として位置付けをしていたのだと確信している。ですから決して優劣を比べてはなりません。さてこの盤、ブラームスでは全盛期を彷彿とさせる演奏で、また現代の演奏家では絶対にできない音楽と気付かされます。そう考えますといまだにトップセールスを続けているカラヤンでありましょうが、いよいよ20世紀過去の偉大な演奏家になりつつある現在であることを感じた。またモーツァルトとブラームスとで全く音色が異なるという点も大変面白い。日本公演ということで手抜きはなかろうかと心配したが、まったく杞憂に終わった。

    せごびあ さん |50代

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  •  ボッセ氏の指揮での協奏曲の演奏は、ソリストを立て...

    投稿日:2020/01/18

     ボッセ氏の指揮での協奏曲の演奏は、ソリストを立てる演奏をする。これは、どちらの要求か「ブラームスのヴァイオリン協奏曲」は、ロマン派で無く「絶対音楽」と言うベートーヴェン的解釈と演奏である。故に、聞きなれない「ブラームスのヴァイオリン協奏曲」となっています。それが、新鮮な感動に繋がらない。そこに、少々難ありの録音です。ですが、珍しいので、こう言う「ブラームスのヴァイオリン協奏曲」があることが、持って見るべき一枚です。

    カニさん さん |50代

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  • こんな音源があったとは!と驚かされました。この数年...

    投稿日:2019/12/29

    こんな音源があったとは!と驚かされました。この数年後のDGでのブラームス全集企画の折にはベリーに代わってディースカウが登用されましたから、比較ポイントの第一はそのあたりでしょうか。もちろん名バス・ベリーが悪い訳ありません。緊密なアンサンブルが展開されます。マティス・ファスベンダーはこちらの方が好調、先日逝去したシュライヤーは両盤ともに絶好調です。ではなぜ満点ではないか。問題はエリック・ヴェルバのピアノです。ヴェルバは同時期にEMIでモーザー・シュヴァルツ・ゲッダそして同じくベリーらどシューマンのスペインもの2作、op.74と138を録音しています。最近、モーザーの全集版に収められたそちらと聴き比べても明らかに不調です。特にシューマンの第8曲「福音」は全く弾き熟せていません。感動をピアノに阻害される感じです。DGシューマン全集版のエッシェンバッハと比べるのは酷としても、残念な出来です。サヴッリッシュは無理だったとしても、ゲージやパーソンズ、ボールドヴィンあたりでしっかり支えてほしかったです。ただ歌手たちの感興は素晴らしく、実演の場にいることができたら、どんなに幸福だったでしょう。  ディースカウやプライ、シュライヤーが去り、名歌手が我々の蒙を啓かせてくれたドイツ歌曲の世界、その沃野が無限に広がっているように感じられた黄金の70年代の音源発掘、今後も楽しみにしています。

    mymastersvoice さん |50代

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  • 廉価で聴くことができてありがたい限りです。 交響曲...

    投稿日:2019/12/24

    廉価で聴くことができてありがたい限りです。 交響曲全集は、同EMIのベートーベン全集よりライブながら聴きやすい録音状態でした。その緊張感は他に代わる演奏者がいないくらい充実していました。 デジタルの優秀録音盤と合わせて必携の全集と思います。

    古き良き時代 さん |60代

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  • 意外と表面的な演奏が多く、へきへきしていたが、そん...

    投稿日:2019/12/23

    意外と表面的な演奏が多く、へきへきしていたが、そんなこれまで聴いてきた中で、最も心に残った名演である。合唱のうまさはやはり特筆すべきものだ。まずは聴くべし。

    じゅんとねね さん

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  • フルトヴェングラーの指揮らしい演奏だが、好みによ...

    投稿日:2019/12/23

    フルトヴェングラーの指揮らしい演奏だが、好みによるが、私としては、モーッアルト交響曲第40番は、スローテンポで落ち着いた味が、逆に物足りない。ブラームス交響曲第3番は、各楽器の音がよく聞こえて素晴らしい味わいがあるが、やはり迫力に欠けるように感じる。好き嫌いが出るだろう。

    カニさん さん |50代

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  • このCDはいったん手放して、また購入したが、やはり...

    投稿日:2019/12/21

    このCDはいったん手放して、また購入したが、やはり三曲共演奏が良くない。この指揮者の他の演奏を聴いたほうがいいと思う。やや乾いた録音にも問題がありそうだ。

    robin さん |70代

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  • ちょうど届いたときにヤンソンスの訃報を知って聞き比...

    投稿日:2019/12/20

    ちょうど届いたときにヤンソンスの訃報を知って聞き比べてしまいましたが、音楽の流れはあちらの方が自然で聞きやすいものの、こちらはじっくりと熟成した古酒のような味わいがありました。  1番ではワーグナーの楽劇を思わせるような陰影があるかとおもえば、フィニッシュの盛り上がりは、まるでその数小節のためにブラームスが何年も呻吟したかのよう。  2番はかなり遅めですが、音の響きのひとつひとつを味わえて珍しい経験でした。 3番も、昂揚感とはちがう、諦観のようななんとも言えない感動がありました。  4番は、それらの当然の帰結のように、どういえば良いか、ベートーベンにおける第九の存在のような趣で、バレンボイムが到達した境地のようなものを感じました。 ただ、録音が、ホールの特性なのか楽器の音像があいまいというか安定してない気がして、オーディオ的にはもの足りなさも少し。サラウンドならいいのかもしれませんが・・・・。

    TOCHIPAPA さん

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ありがとうございました

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