CD 輸入盤

交響曲第1番、ヴァイオリン協奏曲 ジェレミー・ローレル&ル・セルクル・ドゥラルモニー、ステファニー=マリー・ドゥガン(2CD)

ブラームス(1833-1897)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
NMM101
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


フランスのオーケストラによる歌に満ちたブラームス

ノマド・レーベルからJ.S.バッハのチェンバロ伴奏付ヴァイオリン・ソナタ全集をリリースして注目されたステファニー=マリー・ドゥガン。パリ音楽院でモダン及びバロック・ヴァイオリンを教え、日本人弟子も多いベテラン。指揮者としてジャン=ギアン・ケラスのアルバム「相棒」にも参加しています。
 今回はブラームスの協奏曲に挑戦。たっぷりと歌いこんだ演奏が魅力。バックを務めるのはジェレミー・ローレル指揮ル・セルクル・ドゥラルモニー。18世紀と19世紀の音楽、特にオペラを得意とし、シャンゼリゼ劇場でのモーツァルトのシリーズは話題となりました。その組合せよるブラームス。交響曲第1番が若さ溢れる颯爽とした姿で出現。今後目の離せない逸材と申せましょう。(輸入元情報)

【収録情報】
ブラームス:
1. 交響曲第1番ハ短調 Op.68
2. ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.77


 ステファニー=マリー・ドゥガン(ヴァイオリン:2)
 ル・セルクル・ドゥラルモニー
 ジェレミー・ローレル(指揮)

 録音時期:2021年4月
 録音場所:エクサン=プロヴァンス大劇場
 録音方式:ステレオ(デジタル)


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ブラームス(1833-1897)

1833年:北ドイツのハンブルクでヨハネス・ブラームス誕生。 1843年:演奏会にピアニストとして出演。作曲家、ピアニストのマルクスゼンに師事。 1852年:ピアノ・ソナタ第2番が完成。 1853年:ピアノ・ソナタ第1番、ピアノ・ソナタ第3番が完成。 1854年:ピアノ三重奏曲第1番、シューマンの主題による変奏曲が完成。

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