SACD 輸入盤

ヴァイオリン協奏曲、二重協奏曲 J.フィッシャー(vn)ミュラー=ショット(vc)クライツベルク&オランダ・フィル

ブラームス(1833-1897)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
PTC5186066
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Holland
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明

ユリア・フィッシャー/ブラームス:ヴァイオリン協奏曲(SACD)

ブラームス:
・ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.77
・ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲イ短調 Op.102
 ユリア・フィッシャー(ヴァイオリン)
 ダニエル・ミュラー=ショット(チェロ)
 オランダ・フィルハーモニック管弦楽団
 ヤコフ・クライツベルク(指揮)
 DSD Recording
 SACD Hybrid
 Stereo/Multichannel

収録曲   

  • 01. Concerto for Violin in D major, Op. 77
  • 02. Concerto for Violin in D major, Op. 77
  • 03. Concerto for Violin in D major, Op. 77
  • 04. Concerto for Violin and Cello in A minor, Op. 102 "Double"
  • 05. Concerto for Violin and Cello in A minor, Op. 102 "Double"
  • 06. Concerto for Violin and Cello in A minor, Op. 102 "Double"

総合評価

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ヴァイオリン協奏曲第1楽章の前半だけが、...

投稿日:2013/01/17 (木)

ヴァイオリン協奏曲第1楽章の前半だけが、テンポが重い。そこを過ぎれば、二重協奏曲を含め、最高の演奏の一つであると評したい。録音も、好き好きではあろうが、解像度は悪くない以上、称賛すべき出来である。

ニャンコ先生 さん | Tochigi | 不明

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 愛知県Qモリさんの言われる「高音がきつ...

投稿日:2012/02/04 (土)

 愛知県Qモリさんの言われる「高音がきつい」ということ、そんなことはありません。SACDレイヤーで、大型装置で聴いてみて下さい。(できれば38センチのウーファーを持つJBLのスピーカー)素晴らしく透明で自然な録音です。 いささかも誇張したところがないので、物足りないかもしれないですが、まさに演奏会場の音です。ソロヴァイオリンの音量バランスが絶妙です。J・フィッシャーの演奏はもちろん素晴らしいく、特にドッペル・コンチェルトの終楽章はクライツベルク指揮のオケともども感動的ですよ。

C.G.A さん | 愛知県 | 不明

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演奏は何ら特色がありません、録音は硬質で...

投稿日:2010/01/06 (水)

演奏は何ら特色がありません、録音は硬質で高域がきつい、新しい録音を求める人には良いかもしれませんが、あまり期待は・・・

Qモリ さん | 愛知県 | 不明

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人物・団体紹介

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ブラームス(1833-1897)

1833年:北ドイツのハンブルクでヨハネス・ブラームス誕生。 1843年:演奏会にピアニストとして出演。作曲家、ピアニストのマルクスゼンに師事。 1852年:ピアノ・ソナタ第2番が完成。 1853年:ピアノ・ソナタ第1番、ピアノ・ソナタ第3番が完成。 1854年:ピアノ三重奏曲第1番、シューマンの主題による変奏曲が完成。

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