SHM-CD

ブラームス:交響曲第4番、R.シュトラウス:死と浄化 サーバタ&ベルリン・フィル

ブラームス(1833-1897)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG90348
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD

商品説明

『ベルリン・フィル×ドイツ・グラモフォン世紀の名盤100』
サーバタ/ブラームス:交響曲第4番、R.シュトラウス:死と浄化


トスカニーニの後任としてミラノ・スカラ座の音楽監督を務めていたイタリア往年の巨匠サーバタは、ドイツでも高い評価を得てベルリン・フィル定期の指揮者も務めました。情熱的でスケールの大きな演奏は、強固な造形力とともに豊麗なカンタービレをもってブラームスのロマン性を歌い上げています。(Universal Music)

【収録情報】
・ブラームス:交響曲第4番ホ短調 op.98
・R.シュトラウス:交響詩『死と浄化』 op.24

 ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
 ヴィクトル・デ・サーバタ(指揮)

 録音時期:1939年3月、4月
 録音場所:ベルリン
 録音方式:モノラル(セッション)

 ベルリン・フィル&ドイツ・グラモフォン録音開始100年記念特別企画
 初回プレス限定
 高精度ルビジウム・クロック・カッティング

内容詳細

デ・サバタはトスカニーニの後任としてミラノ・スカラ座の音楽監督を務めたイタリアの大指揮者。BPOの定期にも呼ばれ、ドイツでも高い評価を得ていた。そんなサバタのきりりと締まった見事な演奏が展開している。1939年録音。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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SPからの板起こしだが、ノイズカットに残響...

投稿日:2019/01/03 (木)

SPからの板起こしだが、ノイズカットに残響付加と、いろいろ加工した結果、いじりすぎて妙な歪を生じ、かなり聞き疲れする音質になっている。パールから出た板起こしCDの方がノイズはあるが素直な音で聞くことが出来る。DGのリマスターは総じて感心しないが、このCDは特に出来が悪いと思う。

ROYCE さん | 神奈川県 | 不明

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人物・団体紹介

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ブラームス(1833-1897)

1833年:北ドイツのハンブルクでヨハネス・ブラームス誕生。 1843年:演奏会にピアニストとして出演。作曲家、ピアニストのマルクスゼンに師事。 1852年:ピアノ・ソナタ第2番が完成。 1853年:ピアノ・ソナタ第1番、ピアノ・ソナタ第3番が完成。 1854年:ピアノ三重奏曲第1番、シューマンの主題による変奏曲が完成。

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