CD

ブラームス:ヴァイオリン協奏曲、ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番 デイヴィッド・ギャレット、メータ&イスラエル・フィル

ブラームス(1833-1897)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCL1178
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ブラームス:ヴァイオリン協奏曲、ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番
ギャレット、メータ&イスラエル・フィル


初主演映画「パガニーニ 愛と狂気のヴァイオリニスト」が大ヒット! 更にクロスオーヴァー・スタイルによる初来日公演がソールド・アウト! 日本でも人気沸騰中のイケメン・ヴァイオリニスト、デイヴィッド・ギャレットの待望のニュー・アルバム登場。
 クラシックとロックをクロスオーヴァーさせた衝撃的なサウンドと純然たるクラシックに挑戦する両輪で活躍する彼の注目の最新作は、数あるヴァイオリン協奏曲の中でも広く愛好される作品でもあるブルッフとブラームスの名曲に挑んだ意欲作。5億円の名器ストラディヴァリウスで、劇的で官能的なロマンスを奏でる天才といわれるデイヴィッド・ギャレットが、持てるその才能を遺憾なく発揮した、まさにこれぞ彼の本領発揮ともいうべき充実した内容の意欲作です。
 海外ではこの最新作の発売に先駆け10月4日ドイツ・フランクフルト公演を皮切りに、自身のロック・バンドに加えてフル・オーケストラを帯同させた大規模なアリーナ・ツアーがスタート。ドイツ国内の主要都市をはじめスイス、オーストリアなどで全20公演が予定されています。日本へは今年2014年にロック・バンドを率いたクロスオーヴァー・スタイルによる初めての来日公演が実現しましたが、来年は豪華フル・オーケストラとともにクラシック・ヴァイオリンのソリストとしての来日が噂されています。(UNIVERSAL MUSIC)

【収録情報】
● ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調 op.26
● ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 op.77

 デイヴィッド・ギャレット(ヴァイオリン)
 イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団
 ズービン・メータ(指揮)

 録音方式:ステレオ(デジタル)

内容詳細

2000年代半ば以降、クロスオーヴァーでの活動が際立つギャレットだが、並行してメンデルスゾーンやベートーヴェンの協奏曲などの録音も行なってきた。今回のブルッフ&ブラームスにも彼のクラシックに対する強いこだわりと真摯な姿が感じ取れ、メータとともに熱い想いを注入する様子に思わず胸熱。(直)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. ヴァイオリン協奏曲 第1番 ト短調 作品26 第1楽章:Vorspiel.Allegro moderato
  • 02. ヴァイオリン協奏曲 第1番 ト短調 作品26 第2楽章:Adagio
  • 03. ヴァイオリン協奏曲 第1番 ト短調 作品26 第3楽章:Finale.Allegro energico
  • 04. ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77 第1楽章:Allegro non troppo
  • 05. ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77 第2楽章:Adagio
  • 06. ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 作品77 第3楽章:Allegro giocoso,ma non troppo vivace-Poco piu presto

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ブラームス(1833-1897)

1833年:北ドイツのハンブルクでヨハネス・ブラームス誕生。 1843年:演奏会にピアニストとして出演。作曲家、ピアニストのマルクスゼンに師事。 1852年:ピアノ・ソナタ第2番が完成。 1853年:ピアノ・ソナタ第1番、ピアノ・ソナタ第3番が完成。 1854年:ピアノ三重奏曲第1番、シューマンの主題による変奏曲が完成。

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