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ブラームス:ピアノ協奏曲第1番、フランク:交響的変奏曲 カーゾン、セル&ロンドン響、ボールト&ロンドン・フィル

ブラームス(1833-1897)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCD7261
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

デッカ ザ・ベスト1200
カーゾン/ブラームス:ピアノ協奏曲第1番、フランク:交響的変奏曲


恩師シューマンの死と同じ時期、ブラームスがまだ25歳の時に書かれたピアノ協奏曲第1番は、激しい感情表現が頻繁にあらわれ、その規模感から「ピアノ助奏つきの交響曲」とも言われた大作。ここでは、イギリスの名ピアニストであるカーゾンが、セル指揮ロンドン交響楽団の伴奏でスケールの大きな演奏を聴かせてくれます。
 フランク作品と、珍しいアンリ・リトルフの作品を余白に収録しています。(ユニバーサル ミュージック)

【収録情報】
・ブラームス:ピアノ協奏曲第1番ニ短調 op.15
 ロンドン交響楽団
 ジョージ・セル(指揮)
 録音時期:1962年5月

・フランク:交響的変奏曲
・リトルフ:スケルツォ
 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団
 サー・エードリアン・ボールト(指揮)
 録音時期:1955年、1958年

 サー・クリフォード・カーゾン(ピアノ)

 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)
 ルビジウム・カッティング

内容詳細

イギリスの名ピアニスト、カーゾンによるブラームスのピアノ協奏曲第1番。“ピアノ助奏つきの交響曲”とも称される大作を、セルとLSOのサポートを得てスケールの大きな演奏で描ききっている。フランク、リトルフの作品をカップリング。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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人物・団体紹介

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ブラームス(1833-1897)

1833年:北ドイツのハンブルクでヨハネス・ブラームス誕生。 1843年:演奏会にピアニストとして出演。作曲家、ピアニストのマルクスゼンに師事。 1852年:ピアノ・ソナタ第2番が完成。 1853年:ピアノ・ソナタ第1番、ピアノ・ソナタ第3番が完成。 1854年:ピアノ三重奏曲第1番、シューマンの主題による変奏曲が完成。

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