CD

ブラ−ムス 交響曲全集 カール・ベーム/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

ブラームス(1833-1897)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
POCG2317
組み枚数
:
3
:
日本
フォーマット
:
CD

内容詳細

ベームが没して10年。その後、さまざまなブラームスが姿を現したが、これほど中味のつまった、重厚な手応えのある演奏が他にどれだけあっただろうか? 派手さはないが、決して無骨ではない。みずみずしいニュアンスをふんだんに湛えた名演だ。(直)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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ベームらしいしっかりした構築とウィーンフ...

投稿日:2021/07/22 (木)

ベームらしいしっかりした構築とウィーンフィルのみずみずしい響きが相まって魅力たっぷりかと期待したが、4番以外は、まるで感動できない。どこに問題があるのかを指摘するのは難しい。きっちり整い過ぎてるのがつまらないのかな。ベームとベルリンフィルの1番は大好きなのだが。

座頭 さん | 兵庫県 | 不明

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ウィーンフィルも良いですね。その時の気分...

投稿日:2021/03/09 (火)

ウィーンフィルも良いですね。その時の気分で選択できるのはいいですね。

あじ さん | 不明 | 不明

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まずは2番を聴いてください。何という格調...

投稿日:2020/09/11 (金)

まずは2番を聴いてください。何という格調の高さ!特に4楽章は圧巻!次は4番を聴いて欲しい。ぐいぐいとインテンポ風に押していく4楽章には圧倒されること間違いなし!他、1番も3番も他の追随を許さぬ風格に溢れております。

maruno さん | 兵庫県 | 不明

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人物・団体紹介

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ブラームス(1833-1897)

1833年:北ドイツのハンブルクでヨハネス・ブラームス誕生。 1843年:演奏会にピアニストとして出演。作曲家、ピアニストのマルクスゼンに師事。 1852年:ピアノ・ソナタ第2番が完成。 1853年:ピアノ・ソナタ第1番、ピアノ・ソナタ第3番が完成。 1854年:ピアノ三重奏曲第1番、シューマンの主題による変奏曲が完成。

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