CD 輸入盤

ピアノ協奏曲第1番、4つの小品 ヨゼフ・モーク、ニコラス・ミルトン&ドイツ放送フィル

ブラームス(1833-1897)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
ONYX4214
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


ドイツのヴィルトゥオーゾ、ヨゼフ・モーク待望のブラームス第1協奏曲!

1987年生まれ、2015年に英グラモフォン賞の「ヤング・アーティスト・オブ・ジ・イヤー」を受賞、2016年に『グリーグ&モシュコフスキ:ピアノ協奏曲集』が第58回グラミー賞にノミネートしたドイツの若きヴィルトゥオーゾ・ピアニスト、ヨゼフ・モークの「ONYX」からのリリース第9弾は、待望のブラームス:ピアノ協奏曲第1番!
 ショパン、リスト、グリーグ、モシュコフスキ、シャルヴェンカ、ルビンシテイン、チャイコフスキー、ラフマニノフなど、ロマン派のピアノ協奏曲やピアノ作品の録音で常に成功を収めているモークは、2017年にリリースした『ブラームス:ピアノ協奏曲第2番、R.シュトラウス:ブルレスケ』でもグラモフォン誌により高い評価を受けており(技術的な才能は、この上なく明らかである...スケルツォは、人間では考えられないほど簡単に聴こえる)、第1協奏曲の録音にも期待が高まります。カップリングとして、初期の協奏曲とは対照的な晩年の『4つの小品』を収録しています。(Photo by Paul Marc Mitchell)(輸入元情報)

【収録情報】
ブラームス:
1. ピアノ協奏曲第1番 ニ短調 Op.15
2. 4つの小品 Op.119


 ヨゼフ・モーク(ピアノ)
 ザールブリュッケン・カイザースラウテルン・ドイツ放送フィルハーモニー管弦楽団(1)
 ニコラス・ミルトン(指揮:1)

 録音方式:ステレオ(デジタル)

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ブラームス(1833-1897)

1833年:北ドイツのハンブルクでヨハネス・ブラームス誕生。 1843年:演奏会にピアニストとして出演。作曲家、ピアニストのマルクスゼンに師事。 1852年:ピアノ・ソナタ第2番が完成。 1853年:ピアノ・ソナタ第1番、ピアノ・ソナタ第3番が完成。 1854年:ピアノ三重奏曲第1番、シューマンの主題による変奏曲が完成。

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