ブライアン・バロー

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野蛮な来訪者 上 Rjrナビスコの陥落

ブライアン・バロー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784140051610
ISBN 10 : 4140051612
フォーマット
出版社
発行年月
1990年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
448p;20X14

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • saboten さん

    興味深いが事例。 ただ登場人物が大量で、把握は大変。どういう立ち位置の人か分からないとさっぱりなので、登場人物一覧のページはコピーしておいて参照できるようにしたほうが良いかも。

  • 44cars さん

    登場人物が多すぎるし、英名は誰が誰だかわからなくなる (−_−;)

  • b_graham さん

    PEファンドで、最も有名とも過言ではないコールバーグ・クラビス・ロバーツを一躍有名にした出来事である、RJRナビスコのLBO合戦をまとめた著書である。とにかく、生々しく腹黒いに尽きる。金融資本主義がリーマンショックをきっかけに衰退の影をチラつかせているが、その金融資本主義の極地が垣間見れる。

  • gonbee さん

    感想は下巻で

  • 人生ゴルディアス さん

    ある企業が毎年100円を稼ぐとする。だとしたら、毎年の利子の支払いが95円くらいの借金を大量に背負えば、その会社を買って利益を出すことができるのではないか? あるいは、借金で120円の利子の支払いをしても、不採算部門を閉鎖したり売却したりすれば、毎年120円以上の収入を得ることができるのではないか? しかも、スリムになった会社は高く売ることができる! その上、大借金は少ない自己資金でできる! な、LBOの話。史上最大のLBOと言われたRJRナビスコの、それにまつわる人々の悲喜交々。上巻なのでまだ人物紹介。

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