フリードリヒ・エンゲルス

人物・団体ページへ

イギリスにおける労働者階級の状態 上 19世紀のロンドンとマンチェスター

フリードリヒ・エンゲルス

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784003412909
ISBN 10 : 4003412907
フォーマット
出版社
発行年月
1990年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
331p;15X11

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • ぴろりん さん

    19世紀に父親の経営するマンチェスターの工場で働き始めた著者が労働者の生活状態について実態調査、研究をした100年以上前にイギリスで書かれた本ですが、株取引市場が実質経済を上回るような状態や、資本主義の本質が人間労働力の搾取にある点など、派遣労働者法改悪で揺れる日本にも、貧富の差が年々激しくなる昨今の世界にも当てはまる点が多いと思います。 ある程度の格差は仕方ないにしても、貧困はあってはならないし、それは長期的に見れば社会的問題や社会的コストを増大させるだけなのだ。と改めて感じました。

  • echelon さん

    おもしろかった。

  • ユンノエ さん

    卒論の参考文献。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

社会・政治 に関連する商品情報

おすすめの商品