CD 輸入盤

L'arlesienne Suite, 1, 2, Symphony: Krivine / Lyon National O

ビゼー(1838-1875)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
75471
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD

収録曲   

クラシック曲目

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  • Georges Bizet (1838 - 1875)
    Symphony in C major
    演奏者 :

    指揮者 :
    Krivine, Emmanuel
    楽団  :
    Lyon National Orchestra
    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Symphony
    • 作曲/編集場所 : 1855, France
    • 言語 :
    • 時間 : 35:54
    • 録音場所 : 10/1992, Maurice Ravel Auditorium, Lyon, France [Studio]
  • Georges Bizet (1838 - 1875)
    L'arlesienne: Suite no 1
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Incidental Music / Suite
    • 作曲/編集場所 : 1872, France
    • 言語 :
    • 時間 : 17:3
    • 録音場所 : 10/1992, Maurice Ravel Auditorium, Lyon, France [Studio]

総合評価

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演奏はやや速めのテンポで重すぎず軽すぎず...

投稿日:2013/11/10 (日)

演奏はやや速めのテンポで重すぎず軽すぎず、金管はうるさくなく、弦の響きに木管がきれいに乗っかって、聴き疲れがしません。ブリリアントにもゴージャスにも鳴らすことのできる音楽であるところが名曲たる所以でしょうが、そういう音楽に辟易したときにこのビゼーに手が伸びてしまうのです。さらに軽妙洒脱な趣きがあれば言うことなしですが、カップリングもよく、目下の愛聴盤です。

楽山子 さん | 北海道 | 不明

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こういう演奏をフランス的というのでしょう...

投稿日:2013/02/14 (木)

こういう演奏をフランス的というのでしょう。「アルルの女」は重心が軽く南フランスの香りが部屋に溢れる、といった感じです。クリヴィヌの棒さばきの巧さが明るい陽光を作り出しているともいえるでしょう。交響曲は例の第2楽章のメロディに惚れ惚れとしてしまいます。パリが失ったフランスの香りがリヨンに残っていました。

淳メーカー さん | 愛知県 | 不明

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クリヴィヌと国立リヨン管弦楽団のフランス...

投稿日:2010/12/20 (月)

クリヴィヌと国立リヨン管弦楽団のフランス物の録音の一つで、ビゼーの交響曲とアルルの女を収録している。 アルルの女はミーデル指揮、読売日本交響楽団のカルメンとカップリングされて先に発売されていた。 さて、演奏だがみずみずしくすっきりとした中に、何処かローカルな雰囲気のする演奏でなかなか良いと思う。 音質も良好であるが、どこか硬い感じの録音。値段も安い事も嬉しい。

レインボー さん | 不明 | 不明

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