ビアトリクス・ポター

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ピーターラビットの絵本 第2集

ビアトリクス・ポター

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834031904
ISBN 10 : 483403190X
フォーマット
出版社
発行年月
2002年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 匠 さん

    このシリーズは子どもの頃から全巻持っていて宝物だったのに、家に姪たちが来るたびにどんどん減ってしまい、これだけはアカン〜!っと残っているのがこの第2集。函入りで小さなサイズの絵本が3冊入っている。「こねこのトムのおはなし」「モペットちゃんのおはなし」「こわいわるいうさぎのおはなし」 ビアトリクス・ポターの描く絵は愛らしく繊細だが、その観察力と現実的な描写には今読むほうが驚かされる。個人的にはモペットちゃんがたまらなく好きなので、他の2冊は譲っても絶対「モペットちゃんのおはなし」は誰にもあげない(笑)

  • Kaoru Fujieda さん

    家族三人が揃って夕食を食べたあとに一冊ずつ読んで聞かせている。我が家は動物好き一家、NHK 「ダーウィンが行く」も必ず見ているのだ。悪いウサギの話といたずら猫の三きょうだいの話が二つ。いつも絵は愛くるしいが話はシビアだったりする。悪いウサギは因果応報、髭と尻尾を失ってしまうし。五月になったので次を買おう。

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人物・団体紹介

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ビアトリクス・ポター

1866‐1943。ロンドンの裕福で厳格な家庭に育った。少女時代から田園を愛し、小動物の観察やスケッチに没頭した。彼女の自然に対する情熱は、「ピーターラビットの絵本」シリーズの創作に色濃く反映されている。後半生はイングランド湖水地方に住みつき、羊の飼育と自然保護活動に力を注いだ(本データはこの書籍が

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