パーシー・フェイス (オーケストラ)

パーシー・フェイス (オーケストラ) レビュー一覧

パーシー・フェイス (オーケストラ) | レビュー一覧 | CD、DVD、ブルーレイ(BD)、ゲーム、グッズなどを取り扱う【HMV&BOOKS online】では、コンビニ受け取り送料無料!国内最大級のECサイトです!いずれも、Pontaポイント利用可能!お得なキャンペーンや限定特典アイテムも多数!支払い方法、配送方法もいろいろ選べ、非常に便利です!

商品ユーザーレビュー

91件
並べ替え: 新着順| 共感数の多い順| 評価の高い順
  • イージーリスニングの大御所のコーラス入りのアルバム...

    投稿日:2020/06/29

    イージーリスニングの大御所のコーラス入りのアルバム。ヘンリー・マンシーニや、バート・バカラックでコーラス入りはあるけど、このアルバムは編曲にもよるが違和感が大有りで、聞いていて段々と気持ちが悪くなって途中で聞くのをやめてしまった。 好き嫌いは当然あると思うが私は×でした。

    k.k さん |60代

    0
  • 7曲目のモンゴヌークレオシスは、Chicagoの曲です。Ch...

    投稿日:2018/03/20

    7曲目のモンゴヌークレオシスは、Chicagoの曲です。Chicago が1974年に発表したアルバムのChicago Vll (シカゴ7)に収録されています。ラテン調のインストゥルメンタルで、現在でも良くステージで演奏されます。パーシーフェイスの演奏と聴き比べるのも面白いですね。私は1975年に発売されたLP盤を持っています。

    ラムラム2000 さん |60代

    1
  • アメリカンセレナーデが素晴らしい。[アラバマに☆落...

    投稿日:2016/01/30

    アメリカンセレナーデが素晴らしい。[アラバマに☆落ちて]&[ニューヨークの秋]はジャズの名演奏も多々ありますが、パーシーのストリングスの美しさとアルトサックスのムーディーな音色の心地好さはパーシーフェイスならではの世界です・・・ウ〜ム素晴らしい!

    PerMan さん |60代

    1
  • VIVAはじめパーシーフェイスのラテンアルバム〜その味...

    投稿日:2016/01/30

    VIVAはじめパーシーフェイスのラテンアルバム〜その味わいは本場モノに勝っても劣らない名演奏揃いと定評がありますが、本作に収められている1曲エルボデゲーロではそのパーカッションと正体不明?のラテン笛?の絡むエンディングに一発でノックアウトされて当時購入した輸入LPは宝物・・・今はこのサイトで簡単にCD入手!

    PerMan さん |60代

    1
  • ビンバンブン、オジェネグラがどうしても聴きたかった...

    投稿日:2014/12/23

    ビンバンブン、オジェネグラがどうしても聴きたかった。それだけです。40年前が蘇ってきます。幸せです。パーシーフェイスが亡くなった時は中学生でしたがとても悲しかった。でも今パーシーフェイスの音楽を聴くだけで小中高校時代が鮮やかに懐かしく思い出されます。本当に幸せです。音質なんてどうでもよい!

    ken さん |50代

    1
  • 国内ではCBSSONYの初期発売’68LP(SONX60005...

    投稿日:2014/09/02

    国内ではCBSSONYの初期発売’68LP(SONX60005)、’76オリジナルコレクションシリーズLP(SOPO129)、’07紙ジャケシリーズCD(MHCP1272)として繰り返し再発され人気があったもの。’50年代のベスト・チョイス、ということで全曲モノラル。それぞれ「アムール・アモール・アモーレ」、「デリカード」、「南国の冒険」、「ジョージ・ガーシュイン名曲集」、などから選曲、シングルから収録された曲もある。 モノラルの“夏の日の恋”はまるでラジオで聞いているようだ。「新しい世界」と比較すれば隔世の感あり。しかし、それをリアルタイムで聞いていたのだから。

    masa さん |60代

    0
  • パーシー・フェイス・オーケストラの絶頂期のシングル...

    投稿日:2014/08/12

    パーシー・フェイス・オーケストラの絶頂期のシングル盤を集めたもの。これまで聞けなかった曲がたくさん聞ける。2LPsON1CDシリーズでカットされていた「Bouquet / Bouquet of Love」の“アウト・オブ・ジス・ワールド”、“ミュージック・アンティル・ミッドナイト”、“アイ・コンセントレイト・オン・ユー”、「Tara’s Theme / Jealousy」の“ティア・ワナ”が収録されている。アルバムの主旨とちょっと違うような。年代からすればステレオ録音であって良いはずだがモノラル録音もあり、そういえば当時はシングル盤といえばモノラルだったなぁ。“アラビアのロレンス”はアメリカでは“オバァ!”とセット(4-42677)で発売され、国内ではアンディ・ウィリアムスの“酒とバラの日々”とセット(CBSコロンビアLL429)で発売されていた。モノラルだがピアノ・コンチェルトのようなアレンジで重厚な演奏。“ハワイの子守歌”、“恋人達のプレリュード”、“ゼア・ワズ・ア・タイム”などパーシー・フェイスの自作曲の良さが際立っている。“幸福を売る男”、“ラ・バンバ”、“夜のストレンジャー”などバラエティ豊かでリラックスして楽しめる。

    masa さん |60代

    2
  • CBSSONYのパーシー・フェイス・ディスコグラフィーに...

    投稿日:2014/08/12

    CBSSONYのパーシー・フェイス・ディスコグラフィーには記載されていない隠れた名盤。「無邪気なマリエッタ」、「夢見る乙女」、「赤い水車」、「おもちゃの国の赤ん坊」、「占い師」、「オレンジの花」、「マドモワゼル・モディステ」、「たぐいなき乙女」など多くのオペレッタから選曲されている。“ああ、人生の楽しき秘密よ”に始まり、“夢見る乙女”、“おもちゃの行進曲”、“キス・イン・ザ・ダーク”、“インディアン・サマー”、キス・ミー・アゲイン“など名曲の数限りない。そういえばマントヴァーニもアルバム「スターライト・アンコール」でハーバートを聞けるが、ここまで多くの曲を聞けるのはパーシー・フェイスだけであろう。ヴィクター・ハーバートが偉大な作曲家であり、’50年代後半のパーシー・フェイスはゴージャスなムード・オーケストラであったことを感じる。LP2枚分を完全収録したCDはすばらしい。

    masa さん |60代

    0
  • 「ジェローム・カーン名曲集」はコロンビアCL 1386/CS...

    投稿日:2014/08/12

    「ジェローム・カーン名曲集」はコロンビアCL 1386/CS 8181、「シグムンド・ロンバーグ名曲集」はコロンビアCL 1302/CS 8108として発売された。CBSSONYのパーシー・フェイス・ディスコグラフィーには「ジェローム・カーン名曲集」の記載がない。しかし、「シグムンド・ロンバーグ名曲集」の欄にCL1386/CS8108と記載されている。これはおかしい!両者を混同している。ディスコグラフィー作成時の大きなミスに違いない。どちらのアルバムも全曲同じ男女ボーカル、またジャケットも服装こそ違うがほぼ同じと言ってよいので混同されても仕方がない。「ジェローム・カーン名曲集」では「空飛ぶ音楽」、「ユタから来た娘」、「ショー・ボート」、「ロバータ」などから選曲され“煙が目にしみる”、“君は我がすべて”、が良い。「シグムンド・ロンバーグ名曲集」では「砂漠の歌」、「ブロッサム・タイム」、「学生王子」、「ニュー・ムーン」などから選曲され“恋人よ、我に帰れ”、 “ウィル・ユー・リメンバー”、 “学生王子のセレナード”、 “夢見る頃を過ぎても”と名曲揃い、 “朝日のようにさわやかに”がないのは残念。どちらのアルバムも全曲浪々と歌われる雰囲気がとても良い。

    masa さん |60代

    1
  • 「悲しき天使」は“コーラス・シリーズ”の1枚。女性...

    投稿日:2014/06/30

    「悲しき天使」は“コーラス・シリーズ”の1枚。女性コーラスはしっかりと右チャンネルに定位し絶対にその域を出ない(右チャンネルをしぼるとコーラスはまったく聞こえなくなる)。コーラス・シリーズは数多いが男女コーラスでオーケストラが控えめな‘50年代、オーケストラとコーラスが互いに主張する‘60年代、コーラスが楽器のように寄り添う‘70年代とコーラス・シリーズにも変遷がある。「ロミオとジュリエット」は‘76LP(SOPO133)で聞いてきた。‘69のグラミー賞において「最優秀コーラス演唱賞」を受賞している。コーラスは中央に定位している。“夏の日の恋”はやっぱり‘59オリジナルがいいな。“幸せはパリで”がお気に入り映画も見た。“リラの季節”はすばらしい出来。どちらのアルバムにもジャケットには〔PercyFaith His Orchestra and Chorus〕と記載されている。

    masa さん |60代

    1

既に投票済みです

ありがとうございました

%%message%%