パーシー・フェイス (オーケストラ)

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CD

Disco Party

パーシー・フェイス (オーケストラ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SICP5717
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
期間限定盤

商品説明

1908年生まれ(〜1976年没)、カナダ・トロント出身。大やけどをきっかけに演奏者から指揮者・アレンジャーの道に転身し、自身のオーケストラを率いて「夏の日の恋」(全米チャート9週連続1位)「デリカード」「ムーラン・ルージュの歌」などヒットを送り出す。

本作はベースやドラムのビートが強調されたファンキーなナンバーや、スムーズな女性コーラスを前面に押し出した正統派オーケストラ・ディスコ。手品のBGMとしてもお馴染みの「オリーブの首飾り」などを収録。(1975年作品)【日本初CD化/ボーナストラック1曲】

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

カナダ出身の指揮者/アレンジャー、パーシー・フェイスが自身のオーケストラを率いて発表した一枚。ファンキーなリズムやスムーズな女性コーラスを押し出した、正統派オーケストラ・ディスコを響かせる。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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7曲目のモンゴヌークレオシスは、Chicagoの...

投稿日:2018/03/20 (火)

7曲目のモンゴヌークレオシスは、Chicagoの曲です。Chicago が1974年に発表したアルバムのChicago Vll (シカゴ7)に収録されています。ラテン調のインストゥルメンタルで、現在でも良くステージで演奏されます。パーシーフェイスの演奏と聴き比べるのも面白いですね。私は1975年に発売されたLP盤を持っています。

ラムラム2000 さん | 埼玉県 | 不明

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パーシー・フェイス (オーケストラ)

イージー・リスニングを語る上で欠かせない偉大なるアーティスト、パーシー・フェイス。彼の残した名演奏の数々は30年以上経った今でも、人々から愛され続けている。1908年に生まれ。オーケストラ・リーダーである彼が、映画「避暑地の出来事」の公開後にあの名曲「夏の日の恋」を録音、これがビルボード誌の年間ベスト・ワンを記録したほどの大ヒット曲となり、マントヴァーニらと並ぶ60年ムード/エレベーター・ミュージ

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