パトリシア・ポラッコ

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かみなりケーキ

パトリシア・ポラッコ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784251005205
ISBN 10 : 4251005201
フォーマット
出版社
発行年月
1993年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
29

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読書メーターレビュー

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  • hundredpink さん

    カミナリケーキ レシピ付き。

  • みよちゃん さん

    昔読み聞かせた本。雷が鳴り出したらケーキを焼く準備をするおばあちゃん。稲妻が光ったら数を数える。ゴロゴロが聞こえてきたら、どこまで近づいてきたかわかる。スリル満点の展開が面白かった。

  • がる  さん

    パトリシア・ポラッコの子供の頃のお話。 人物の表情が素敵。大好きなおばあちゃんとの思い出が描かれていて、このおばあちゃんもまた素敵。手元に置きたい絵本です。

  • april-cat さん

    やっぱりポラッコの絵本の中で一番好きだと再認識。かみなりもチョコレートケーキも大好き! まあ主人公の女の子はかみなりが怖いわけですが。おばあちゃんが女の子にかみなりケーキを焼くことを提案。さて、このかみなりケーキには普通のチョコレートケーキではまず入れない秘密の材料があります。一体なんでしょう?答えはこれを読んでみて(^^)

  • ヒラP@ehon.gohon さん

    なんでかみなりケーキかな? 雷鳴が響くとき、おばあさんは私にかみなりケーキを作ろうと、怖がる女の子を家から引っ張り出しました。 雷が近づく間に、材料を集めて、嵐が来るときにはケーキの出来上がり。 こわがりさんに自信を持たせるためのお話でしょうか? かみなりケーキの由来が分からないので、いまいち物語に入り込めませんでした。 ロシア系のポラッコの作品は、どれもちょっと変わっています。

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パトリシア・ポラッコ

アメリカとオーストラリアで学び、ロシア絵画、ギリシャ絵画、および図像史を専門に美術学修士と美術史博士号を取得。肖像修復に関して美術館のコンサルタントを務めることもある。作家やイラストレーターを対象とした数多くの交流プログラムの一員として、ロシアをはじめとする旧ソ連諸国を広く旅してきた。現在も、ロシア

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