CD 輸入盤

Russian Ballets: P.jarvi / French Radio Po

バレエ&ダンス

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
5456092
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
International
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

収録曲   

クラシック曲目

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  • Alexander Borodin (1833 - 1887)
    Prince Igor: Polovtsian Dances
    演奏者 :

    指揮者 :
    Jarvi, Paavo, Jarvi, Paavo
    楽団  :
    ORTF Philharmonic Orchestra, Kirov Theater Chorus
    • 時代 : Romantic
    • 形式 : Dance / Scene / Opera
    • 作曲/編集場所 : , Russia
    • 言語 : Russian
    • 時間 : 13:16
    • 録音場所 : 2002-03, Messiaen Auditorium, Radio France, Paris [Studio]
  • Sergei Prokofiev (1891 - 1953)
    Romeo and Juliet, Op. 64: Act 1 - Dance of the Knights
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : 20th Century
    • 形式 : Ballet / Dance
    • 作曲/編集場所 : 1935-1936, Paris, France
    • 言語 :
    • 時間 : 3:57
    • 録音場所 : 2002-03, Messiaen Auditorium, Radio France, Paris [Studio]

ユーザーレビュー

総合評価

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誰がために鐘は鳴る これは音楽にも言える...

投稿日:2017/06/01 (木)

誰がために鐘は鳴る これは音楽にも言えることだ 聞き覚えのない音楽を他人事と聞いてはいけない 音楽はわたしたち凡ての人に向けて放たれた光の矢なのだ だが このロシアン・ダンスのコンピレーションディスクではどなたも聞き覚えのあるメロディーのひとつに出会えるだろう たとえ記憶がどの岸辺に着かずとも どこか懐かしい念いに辿りつくだろう P.ヤルヴィがフランス放送POと鮮やかな演奏を繰り広げている デカダンとかロシア情緒というどこかで塗られた絵の具は洗い流されている エラートの録音も鮮烈で直截心奥へ呼びかける実在感がある 透明性と十分な空間性とを実体化している 劇場・楽堂と言わず生活・仕事の場に持ち出して聴きたい音楽になっている BGMとしてもいいだろう たくさんの人の耳に届いて欲しい音楽であり演奏である みなさんどうぞ

風信子 さん | 茨城県 | 不明

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あまりロシア色が強くなくあっさりした感じ...

投稿日:2009/08/31 (月)

あまりロシア色が強くなくあっさりした感じの演奏です。その中ではショスタコーヴィチのポルカ(黄金時代)とボロディンのだったん人の踊りがすばらしいでしょう。あまり収録されない曲が録音されているのもポイントです。尚、HQCDは初めて買ったのですが、我が家のデッキではよく解りませんでした。

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「仮面舞踏会」目当てで買ったCDのひとつだ...

投稿日:2009/02/24 (火)

「仮面舞踏会」目当てで買ったCDのひとつだが、選曲といい演奏といい、素晴らしかった。特に「剣の舞」などは目も覚めるような鮮やかな快演。ただし、お目当てだった「仮面舞踏会」はちょっとぎこちなさを感じるのは私だけか?ヤルヴィの解釈・演奏には敬服させられることが多いが、このようにちょっと退廃的な香りを纏ったロマンチックな曲の扱いは今後の課題かもしれない。録音はクリアーでなかなか良い。

Kei さん | 横浜 | 不明

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