SACD 輸入盤

【中古:盤質AB】 ヴァイオリン協奏曲第1番、ラプソディ、他 ケレメン(vn)コチシュ&ハンガリー国立フィル、他

バルトーク (1881-1945)

中古情報

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AB
特記事項
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ケースが状態不良(但し、特殊ケースのためケース交換は行っておりません)
コメント
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SACD(HYBRID)、ケース汚れ
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基本情報

ジャンル
カタログNo
HSACD32504
レーベル
Europe
フォーマット
SACD
その他
:
輸入盤

商品説明

(こちらは新品のHMVレビューとなります。参考として下さいませ。中古商品にはサイト上に記載がある場合でも、封入/外付け特典は付属いたしません。また、実際の商品と内容が異なる場合がございます。)

コチシュ&ハンガリー国立フィルによるSACDシリーズ!
“ハンガリーのクレーメル”ケレメン独奏の第1協奏曲
カップリングはコチシュ独奏、フィッシャー&ブダペスト祝祭管

コチシュと手兵ハンガリー国立フィルによるバルトークSACDシリーズ最新盤。今回は初期の3作品を収録しています。
 まず、“ハンガリーのクレーメル”の異名をとるケレメン独奏のヴァイオリン協奏曲。しっとりと美しく歌い上げる第1楽章から一転、第2楽章では火花散る激しさがなるほどあだ名のとおり。ソリストはもちろん、指揮者そしてオケともに全編を彩る民俗主題の扱いもじつに堂に入っています。使用楽器は1742年製グァルネリ・デル・ジェス。
 さらに、コチシュ自身のピアノ、フィッシャー&ブダペスト祝祭管という顔ぶれによるカップリング。注目は「スケルツォ」。タイトルに反して、演奏時間30分とあまりに大規模、あまりに複雑な内容は、録音のめずらしさと理想的な演奏陣からまさにきわめつけといえるものです。なお、ラプソディとスケルツォはフィリップスとの共同制作で、録音スタッフはプロデューサーがヴィルヘルム・ヘルヴェーク、エンジニアがイシュトヴァーン・ベレーニのコンビ。(キングインターナショナル)

バルトーク:
・ラプソディ Op.1(Sz.27 BB 36b)
・スケルツォ Op.2(Sz.28 BB 35)
 ゾルターン・コチシュ(ピアノ)
 ブダペスト祝祭管弦楽団
 イヴァン・フィッシャー(指揮)
 録音時期:1986年12月(Op.1)、1985年4月15-20日(Op.2)
 録音場所:ブダペスト、イタリア会館

・ヴァイオリン協奏曲第1番、遺作(Sz.36 BB 48a)
 バルナバーシュ・ケレメン(ヴァイオリン)
 ハンガリー国立フィルハーモニー管弦楽団
 ゾルターン・コチシュ(指揮)
 録音時期:2006年10月11日
 録音場所:ブダペスト、パレス・オブ・アーツ、バルトーク・ナショナル・コンサート・ホール
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND

収録曲   

  • 01. Bartok: Rhapsody Op.1 (Sz.27 BB 36b)
  • 02. Scherzo Op.2 (Sz.28 BB 35)
  • 03. Violin Concerto No.1 Sz.36 BB 48a

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バルトーク (1881-1945)

【新編名曲名盤300】 管弦楽のための協奏曲 | 弦楽器、打楽器とチェレスタのための音楽 | 弦楽四重奏曲(全曲)

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