CD 輸入盤

前奏曲とフーガ集、トリオ・ソナタ第1番、パルティータ レホトカ

バッハ(1685-1750)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
HCD32589
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

ハンガリーの名手レホトカによる大バッハのオルガン曲

現代ハンガリーを代表する作曲家でもあるガーボル・レホトカ(1938年ヴァーツ生まれ)が弾くバッハのオルガン作品集。(キングインターナショナル)

J.S.バッハ:
・前奏曲とフーガ ロ短調BWV.544
・前奏曲とフーガ ニ長調BWV.532
・前奏曲とフーガ ハ短調BWV.546
・前奏曲とフーガ ト長調BWV.541
・トリオ・ソナタ第1番変ホ長調BWV.525
・パルティータ ハ短調BWV.767
 ガーボル・レホトカ(オルガン)

収録曲   

  • 01. 前奏曲とフーガ集、トリオ・ソナタ第1番、パルティータ レホトカ

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その昔、ヴァージル・フォックスがNHKホー...

投稿日:2012/05/29 (火)

その昔、ヴァージル・フォックスがNHKホールで演奏会を行った模様をテレビで見た。映像の強烈な印象と、爽快感とか圧倒感、バッハの気合のようなものが忘れられず、とにかく前奏曲とフーガBWV.532が聞きたくて色々検索して悩んだ結果、このCDを購入した。オルガン曲はまず楽器としてのオルガンの音色と、奏者の感性に共感できるかがその演奏を好むかどうかがポイントとなるし、先のフォックスの演奏が心に残っているので、このCDの購入は博打的なものであった。結果、録音もいいし、演奏も丁寧で好感が持てるものでっあた。良い。  

爺さん さん | 千葉県 | 不明

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人物・団体紹介

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バッハ(1685-1750)

1685年:アイゼナハで誕生。 1700年:リューネブルクに移り、修道院付属学校の給費生として生活。 1703年:ヴァイマルの宮廷楽団に就職。 1707年:ミュールハウゼンの聖ブラジウス教会オルガニストに就任。同年、マリア・バルバラ・バッハと結婚。 1708年:ヴァイマルに移って宮廷オルガニストに就任。 1714年:楽師長

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