CD 輸入盤

ミサ曲ロ短調 ゲオルク・クリストフ・ビラー&聖トーマス教会合唱団、ライプツィヒ・バロック管弦楽団(2006)(2CD)

バッハ(1685-1750)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
ROP4048
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Germany
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

聖トーマス教会合唱団/バッハ:ミサ曲ロ短調

ライプツィヒの聖トーマス教会合唱団によるロ短調ミサ曲の再発売盤。通常はゲヴァントハウス管弦楽団と共演する少年(青年)たちが、ここではピリオド楽器のオーケストラと共演しているところに注目です。何よりソプラノ(トレブル)パートの美しいこと! これはやはり少年たちのピュアな声だからこそ、描き出せる世界でしょう。全体的に軽やかで透明感のある響きも美しさの極みです。ソリストたちも瑞々しく、少人数のオーケストラも各々が活躍し、まことに生き生きとしたバッハが生み出されています。(輸入元情報)

【収録情報】
● J.S.バッハ:ミサ曲ロ短調 BWV.232


 ウテ・セルビヒ(ソプラノ)
 スザンネ・クルムビーゲル(ソプラノ)
 エリーザベト・ヴィルケ(アルト)
 マルティン・ペツォールト(テノール)
 ゴットホルト・シュヴァルツ(バス)
 ライプツィヒ聖トーマス教会合唱団
 ライプツィヒ・バロック管弦楽団
 ゲオルク・クリストフ・ビラー(指揮)

 録音時期:2006年9月25-29日
 録音場所:ライプツィヒ、楽芸高等学校大ホール
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
 旧品番:ROP4009

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バッハ(1685-1750)

1685年:アイゼナハで誕生。 1700年:リューネブルクに移り、修道院付属学校の給費生として生活。 1703年:ヴァイマルの宮廷楽団に就職。 1707年:ミュールハウゼンの聖ブラジウス教会オルガニストに就任。同年、マリア・バルバラ・バッハと結婚。 1708年:ヴァイマルに移って宮廷オルガニストに就任。 1714年:楽師長

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