CD 輸入盤

ブランデンブルク協奏曲第1〜6番 ホグウッド&エンシェント室内管

バッハ(1685-1750)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4557002
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

収録曲   

クラシック曲目

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  • Johann Sebastian Bach (1685 - 1750)
    Brandenburg Concerto no 1 in F major, BWV 1046
    演奏者 :

    指揮者 :
    Hogwood, Christopher
    楽団  :
    Academy of Ancient Music
    • 時代 : Baroque
    • 形式 : Concerto
    • 作曲/編集場所 : 1717, ?Cothen, Germany
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]
  • Johann Sebastian Bach (1685 - 1750)
    Brandenburg Concerto no 2 in F major, BWV 1047
    演奏者 :

    指揮者 :

    楽団  :

    • 時代 : Baroque
    • 形式 : Concerto
    • 作曲/編集場所 : 1717-1718, ?Cothen, Germany
    • 言語 :
    • 時間 : :
    • 録音場所 : , [Studio]

ユーザーレビュー

総合評価

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普通私たちが聴くブランデンブルグ協奏曲版...

投稿日:2013/04/23 (火)

普通私たちが聴くブランデンブルグ協奏曲版とは異なった版楽譜をオリジナル楽器によってチャレンジしたというフレッシュな演奏で話題となった、ホグウッド/エンシェントCOによる1984年ホグウッド43歳の時の収録盤・・・第1番(トータルタイム13’36)、第2番(同11’19)、第3番(同10’37)、第4番(同14’51)、第5番(同18’24)、第6番(同16’31)・・・であります。私が聴いている盤にはホグウッドによる楽曲研究解説がついており詳細は略しますがとにかく私達がよく聴く献呈稿版を遡ってのオリジナル稿からのバッハの弟子?等のコピイストによる写譜による演奏は確かに初めて聴く分には音の聞こえ方が異なって新鮮な感じで受け取りました。分り易い処では第1番が三楽章となって一番長い第4楽章がカットされていたり第5番での通常挟まれる第1楽章の後段長いチェンバロ独奏箇所が半分以上省略されていたり各パート一人々の使用楽器に独自性が与えられ中々表現としてはキビキビした大胆さと知的冒険心を煽るスリリングさが聴き処となっております(一方、今述べましたところは少なくとも私にとってはこの協奏曲の聴き処ポイントではあるのですが・・・)。先のレビューの方も書かれています様にちょっとマニュアックな面は否定出来ませんがホグウッドの一番調子の良かった頃の研究成果として素晴らしいランクにあげておきたい盤であります。(タイムについては盤により多少異なる場合があります。)

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あまり期待しないできいてみたが、普通の版...

投稿日:2006/07/26 (水)

あまり期待しないできいてみたが、普通の版との違いが結構あり楽しませてもらった。 録音も良好。 古楽器の透き通った音も良い。 マニア向け。

fujisan さん | 神奈川県 | 不明

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人物・団体紹介

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バッハ(1685-1750)

1685年:アイゼナハで誕生。 1700年:リューネブルクに移り、修道院付属学校の給費生として生活。 1703年:ヴァイマルの宮廷楽団に就職。 1707年:ミュールハウゼンの聖ブラジウス教会オルガニストに就任。同年、マリア・バルバラ・バッハと結婚。 1708年:ヴァイマルに移って宮廷オルガニストに就任。 1714年:楽師長

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