ハチャトゥリアン(1903-1978)

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プロフィール

アラム・イリイチ・ハチャトゥリアン(ロシア語: Арам Ильич Хачатурян (Aram Il'ich Khachaturian), 1903年5月24日(グレゴリオ暦6月6日) - 1978年5月1日)は、旧ソビエト連邦の作曲家、グルジア出身のアルメニア人指揮者。姓は、ハチャトゥリャーン、ハ...

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商品ユーザーレビュー

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  • キープという日本の会社が発売し、一時はCDショップは...

    投稿日:2022/06/18

    キープという日本の会社が発売し、一時はCDショップは元より、スーパーやホームセンターでも販売されていた、ロイヤル・フィルハーモニック・コレクション。 このCDはハチャトゥリアンのガイーヌ、スパルタクス、仮面舞踏会の音楽から抜粋したものです。 演奏はユーリ・シモノフ指揮、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団。 このシリーズにシモノフは何枚か録音を残していますが、どれもこれもハズレはありません。 このCDでの演奏も低音をバシッと効かせて、旧ソ連のオケの様なとはいかないまでも、ロイヤル・フィルのまろやかな音色を生かしつつ、程よく暴れており、なかなかの好演奏。 録音もデジタルで綺麗な音です。

    レインボー さん

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  • ドミトリー・ヤブロンスキーと、ロシア・フィルハーモ...

    投稿日:2017/09/11

    ドミトリー・ヤブロンスキーと、ロシア・フィルハーモニー管弦楽団のコンビはナクソスに大量の録音を残しているが最も新しい盤がこれ。 アラム・ハチャトゥリアンの『交響曲第2番』と『レールモントフ組曲』を収録している。 ロシア・フィルは元々録音用集められたオケという経緯があるためか初期の録音に躊躇だが割とアンサンブルが揃わない粗い演奏も多いが、自国の作品になると割と良い演奏をする傾向にあると思う。 この演奏もそうで、比較的アンサンブルも整っており、ロシア的な香りのする好演である。 もちろん(?)整っていると言えど粗さもあるのがこのオケらしいが、収録曲が収録曲だけに良いほうに働いている。 久しぶりとなった交響曲は作品を知るには十分な演奏内容だし、レールモントフ組曲自体は録音そのものが珍しい(それだけに抜粋が残念) 何故か録音から発売まで10年もの開きがあるがナクソス品質なので音も良いのが良い点だし、恐らく今後、交響曲に至っては入門用音源の1つに上げられるだろう。

    レインボー さん

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  • まず、オイストラフのセッションがモノラル表記ですが...

    投稿日:2022/03/08

    まず、オイストラフのセッションがモノラル表記ですがステレオの間違いでは?聴いた限りではそのように思いましたが。 さて、このアルバムはコーガン、オイストラフとロシアのバイオリニストの巨匠の聴き比べができるのが魅力ですが、収録曲目が残念です。コーガンとオイストラフが逆だったらと思いました。ハチャトゥリアンはオイストラフでしょう。作曲者もオイストラフを想定して書いてます。繊細なコーガンには線が細く、熱いバックでサポートしているモントゥー&ボストン響にも負けています。詩曲やサン=サーンスの作品の方が向いていると思います。オイストラフは貫禄ですね。濃厚な響きで、音色も1955年の録音としては豊かでやはりオイストラフでハチャトゥリアンを聴きたかった。評価は、オイストラフ5点、コーガン3点で中を取って4点にしました。

    k.k さん

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