DVD

ムー DVD-BOX 1

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
TCED0313
組み枚数
:
4
:
日本
:
カラー
フォーマット
:
DVD
コピーライト
:
(C)TBS
その他
:
ボックスコレクション, スタンダード, 1977

商品説明

幻のテレビドラマ『ムー一族』の前身『ムー』がついにDVD化!『時間ですよ』シリーズ、『寺内貫太郎一家』を手がけた久世光彦が演出を担当、『ムー一族』の前身というだけあって、こちらも期待を裏切らないぶっ飛び演出の連発!

『時間ですよ』『寺内貫太郎一家』に続く“水曜劇場”の超ヒット作『ムー』。東京・築地にほど近い足袋の老舗「うさぎ屋」を舞台に、一家と周囲の人々が繰り広げるホームコメディー。当時人気絶頂の郷ひろみと、樹木希林(悠木千帆・改め)との初コンビ「お化けのロック」が大ヒット。また今や名女優の岸本加世子がお手伝いさん役で女優デビューし、現在にいたるまでCMなどで樹木希林とコンビを組んでいるのも興味深い。子供の関心を引きつける不思議なタイトル「ムー」や、なぜか足袋職人・野口五郎役で出演している左とん平など、ホームドラマの巨匠・久世光彦の演出上の遊びが随所に散りばめられていて面白く、可笑しく、また斬新!

内容詳細

東京で創業90年を誇る足袋の老舗“うさぎ屋”の四代目当主・宇崎安男(伊東四朗)は、人は良いがどちらかというと無気力、どうしても雄々しい自信が持てない。そんな夫を支える妻の小春(渡辺美佐子)は姑の面倒も見ながら、愚痴も言わずにうさぎ屋を切り盛りしていた。夫婦には3人の子どもがいる。長男の健太郎(清水健太郎)はある事件がもとで家出したままで、小春の心配の種だった。長女の桃子(五十嵐めぐみ)は、明るい性格で、特に安男は掌中の珠のように可愛がっていた。次男の拓郎(郷ひろみ)は、超ハンサムで女の子によくモテルが現在浪人中…なぜか変わり者の家政婦・金田(樹木希林)と気があっていた。こんなうさぎ屋に、ある日元気で明るいお手伝いの加代子(岸本加世子)がやって来る。

77年にTBS系で放送されたホーム・コメディ。創業90年を誇る東京の足袋屋“うさぎや”を舞台に、家族が巻き起こす騒動を描く。テーマ曲や豪華なゲストとともに、久世光彦の斬新な演出が話題を呼んだ。(CDジャーナル データベースより)

収録内容   

ディスク   1

  • ムー

ディスク   2

  • ムー

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