デーヴィド・A.スターン

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ブレアウィッチ ラスティン・パーの告白

デーヴィド・A.スターン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784047913653
ISBN 10 : 4047913650
フォーマット
発行年月
2001年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
257p;19

内容詳細

ブレアの森で発生した子供7人の失踪事件。翌年、ラスティン・バーの家で遺体が発見。バーは絞首刑に処せられるが、神父が衝撃の真実を聞いていた。

【著者紹介】
D・A・スターン : オカルトおよび関連現象のオーソリティ。『ブレア・ウィッチ・プロジェクト完全調書』の編著者。そのほかの著作に『魔術 原初の迫害と、アメリカにおけるヨーロッパ民間伝承』など

大森望 : 1961年生まれ。京都大学文学部英米文学科卒。翻訳家・評論家。訳書に、リチャード・レイモン『殺戮の〈野獣館〉』(扶桑社)、S・R・テム『深き霧の底より』、P・K・ディック『ザップ・ガン』(東京創元社)、コニー・ウィリス『リメイク』、ルーディ・ラッカー『時空ドーナツ』(早川書房)など多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • piyo さん

    映画「ブレアウィッチ・プロジェクト」から派生した本です。この本は「ラスティン・パーの告白」というよりも、「神父カゼルの告白」といった様相。ブレアウィッチ・プロジェクトの中では、ラスティン・パーは7人の子どもを殺した殺人鬼として語られていました。私も、魔女につかれたラスティン・パーが子どもを殺したのだと思っていました。しかしこの本を読むと・・・。ラスティン・パー事件の唯一の生き残り、カイルは・・・。怖い!そしてわからない。謎は深まるばかりです。

  • 888 さん

    失敗するとわかっていても、こういうのを読んでしまう。薄気味悪さは中々だけれど、呪いの全ては明らかになってない。

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