テア・フォン・ハルボウ

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メトロポリス 創元推理文庫

テア・フォン・ハルボウ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784488550011
ISBN 10 : 4488550010
フォーマット
出版社
発行年月
1988年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
15cm,364p

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読書メーターレビュー

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  • hal_439ki さん

    父/子、資本者階級/労働者階級など様々な構造が浮き彫りになるもののただそれだけで終わらない。その構図で捉えられないもの、それに魅力があることで本作はSF足るのだろうと。大寺院の描写が魅力的。

  • tsukushino さん

    機械と世界の神々が重なる描写が素晴らしかった。工場萌えの写真なんか見ていると、人知を越えた巨大な存在に見えることがあるものね。都市、機械、神。ゾクゾクしちゃうなあ。

  • 6呎5吋es さん

    2005/10/3

  • もふもふ さん

    機械の心臓が止められてからの展開がいい。

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テア・フォン・ハルボウ

1888年生まれ。ドイツの作家。女優として活躍したのち処女作『やつらはわれわれについてきた』でデビュー。短篇集『戦争と女たち』がベストセラーに。『聖ジュンプリチアの伝説』の映像化がきっかけに映画の脚本を手がける。映画監督であり、夫であったフリッツ・ラングとの共作多数。1954年、ベルリンで死去

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