GIANT KILLING 53 モーニングKC

ツジトモ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065173282
ISBN 10 : 4065173280
フォーマット
出版社
発売日
2019年10月23日
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
224p;19

内容詳細

アジアカップ連覇を目指す日本代表の次なる対戦相手はオーストラリアに決定! ヨーロッパでプレーする選手を抱え、強靭なフィジカルを武器にする強豪国だ。UAE戦で決勝点を決めた椿、同じく五輪代表の窪田、エース花森の3人は好調なまま、大一番を迎える。灼熱の地でブランが思い描くゲームプランは何か。スタメンに授けた戦術とは――。両軍の意地とプライド、ファンの期待が熱量に変わる中、激闘の始まりを告げるホイッスルが鳴るーー。

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読書メーターレビュー

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  • みやこ さん

    個性的なオーストラリアの面々。それをまとめるチームリーダーは、彼自身が一癖も二癖もありそうなうえに、統率力と技術力でも圧倒している人じゃないと務まらないね。それを知らしめるエース・サリバン。アジア杯準決勝。日本がアドバンテージを維持できなかった前半は、まだ終わってはいない。残り2分。椿と窪田の会話の内容が気になるけど、意外とたいした内容じゃないのかも(笑)。彼らはどんなプレーを見せてくれるのだろう?変にプレッシャーを感じたり、気がまえたりしないことも大事。そして、笛が鳴るまで諦めないことはもっと大事。

  • 眠る山猫屋 さん

    なんだかのんびりしたオーストラリア。かと思えば独り悲壮感漂うマクレガーなんかもいたり。試合が始まる前からの、攻略のプランニングが凄すぎです。そしてその読みを覆す運命≠フボール。最後のこれは・・・椿の更なる成長ですかっ!?

  • 柏バカ一代 さん

    オーストラリア代表のメンバーが個性的で良いw名古屋の3人組と同じ臭いがするぞw椿は2試合連続で結果を出したがゲームは同点。日本代表のメンバーの顔色は悪いが椿達若手は飄々としてる。さて、前半のアディショナルタイムどうなるかな?

  • 山田太郎 さん

    結構楽勝で終わらせたりするもんですが、それがないのはすごいなと。当たり前のことですが、いいところで続くな、考えて書いてるのかな。ここで単行本にしたとき終わるとか考えるものなんだろうかと。

  • しましまこ さん

    準決、椿と窪田がっ!天才花さん!頑張れ椿ー!

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