完全版ピーナッツ全集 5 スヌーピー1959〜1960

チャールズ・M・シュルツ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309629056
ISBN 10 : 4309629059
フォーマット
出版社
発行年月
2020年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
シリーズ
:
追加情報
:
346p;20X22

内容詳細

チャーリー・ブラウンの妹、サリーが誕生。おなじみの仲間もほぼそろい、ライナスの「カボチャ大王」、ルーシーの精神分析スタンドも登場。第2期第2回配本。序文・索引・月報付き。

【著者紹介】
谷川俊太郎 : 1931年、東京生まれ。詩人。52年、第一詩集『二十億光年の孤独』を刊行。翻訳、絵本、作詞など幅広く活躍。75年、『マザー・グースのうた』で日本翻訳文化賞、83年、『日々の地図』で読売文学賞、93年、『世間知ラズ』で萩原朔太郎賞、2010年、『トロムソコラージュ』で鮎川信夫賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ぐうぐう さん

    1959年から1960年連載分を収録した全集第5巻の注目ポイントと言えば、サリーの誕生と名文句「しあわせはあったかい子犬」初登場となる。けれど、読み終えると一番印象に残っているのは、ルーシーの存在感だったりする。完全に自身のキャラを確立したルーシーは、暴言を吐きながらもひときわ輝いている。ルーシー「あのね、そのくだらない毛布を引きずりまわしてる姿を見ると、どんなにわたし気持ちが悪いか口にもできないくらいよ!」ライナス「くだらなくないよ…この毛布はいろいろと役に立つんだよ…」(つづく)

  • garakuta@血液検査で、貧血が引っ掛かりましたよ さん

    スヌーピーらしさがだんだんと出て来て作風も、一捻り出ていて面白いですね。英語は難しくて、よくわかりませんでした。

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