チャールズ・ディケンズ

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大いなる遺産 上巻 角川文庫 改訂版

チャールズ・ディケンズ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784042110095
ISBN 10 : 4042110096
フォーマット
出版社
発行年月
1998年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
203p;15

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Tomoko.H さん

    再読。だけど前回読んだのは15年以上前なので、かなり新鮮に読める。とにかくがんばって読んだ記憶しかなかったけど、今回もやはりピップの日常(感謝を強いられるとか)には忍耐でもって読んだ。あと、文が読みづらいかな。でもいろんな謎により、読み進めていけるのも前回同様。

  • 雨ヨ@感想後まわし; さん

    ピップが上流階級と接触を持ったことから自分の現状に不満が湧いてしまったのか。それともピップだからなのか。階級意識が高いイギリスならではか? あとビティがすごく良い子だって分かっていながら高値の花を見てしまうあたりがこの年頃ながらだなぁと。そしてミス・ハヴィサムの強烈な印象。

  • 山一工房 さん

    ジョウが結構いいこと言ってる。比喩がうまいなあと思う。

  • 聡太郎 さん

    イギリス的なユーモアが合わないのか、少し文章が読みにくく感じた。お話については、謎めいた部分がありまだ何とも言えない。

  • カサブランカ さん

    1,5

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チャールズ・ディケンズ

1812‐1870。イギリスの作家。親が借金を抱え、ロンドンのスラム街で少年時代を過ごす。法律事務所の使い走り、速記者などをしながら大英博物館に通って勉強し、新聞記者になる。ジャーナリストの目で社会を凝視した作品は大衆に歓迎された。『クリスマス・キャロル』など

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