CD 輸入盤

弦楽四重奏曲第3番、弦楽六重奏曲『フィレンツェの思い出』 ルスクヮルテット、イリヤ・ホフマン、ミハイル・ネムツォフ

チャイコフスキー(1840-1893)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
KTC1641
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

シェバーリンに学んだロシアの若き四重奏団! チャイコフスキー第2弾

ルスクヮルテット(RUSQUARTET)は、2001年にモスクワ音楽院付属中央音楽学校で結成されたロシアの弦楽四重奏団。メンバー全員がモスクワ音楽院へと進学し、ボロディン・クヮルテットの元メンバーとして知られる名ヴィオリスト、ドミトリー・シェバーリンの生徒となりました。2006年には、ショスタコーヴィチの生誕100周年を記念したドイツ(ラインスベルク)のコンクールで第1位を受賞した他、バンフ国際弦楽四重奏コンクール(カナダ)、ショスタコーヴィチ国際弦楽四重奏コンクール(ロシア)、トロンプ国際音楽コンクール(オランダ)などで入賞してきた実力派です。
 高水準の技術、音楽性で評価された前作に続くチャイコフスキー第2弾。弦楽四重奏曲第3番と弦楽六重奏のために書かれた名曲『フィレンツェの思い出』で、シェバーリンが育てた豊かな才能が発揮されます。(輸入元情報)

【収録情報】
チャイコフスキー:
1. 弦楽四重奏曲第3番変ホ短調 Op.30
2. 弦楽六重奏曲ニ短調 Op.70『フィレンツェの思い出』


 ルスクヮルテット
  クセーニャ・ガマリス(ヴァイオリン)、アンナ・ヤンチシナ(ヴァイオリン)
  クセニア・ズーレヴァ(ヴィオラ)、ピョートル・カレトニコフ)
 イリヤ・ホフマン(ヴィオラ:2)
 ミハイル・ネムツォフ(チェロ:2)

 録音時期:2018年8月20-24日
 録音場所:ベルギー
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

チャイコフスキー(1840-1893)

1840年:ロシアのウラル地方ヴォトキンスクで鉱山技師の次男として誕生。 1859年:法務省に勤務。 1861年:アントン・ルービンシュタインが設立した音楽教室(1962年にペテルブルク音楽院となる)に入学。 1863年:法務省を退職。 1866年:交響曲第1番『冬の日の幻想』初演。初のオペラ「地方長官」を完成。 1875年:ピア

プロフィール詳細へ

チャイコフスキー(1840-1893)に関連するトピックス

室内楽曲 に関連する商品情報

おすすめの商品