チャイコフスキー(1840-1893)

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CD 輸入盤

チャイコフスキー:弦楽四重奏曲第2番、ボロディン:弦楽四重奏曲第2番 アンティエ・ヴァイトハース、ビョル・カン、ターニャ・テツラフ、他

チャイコフスキー(1840-1893)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
8553101
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

シュパヌンゲン音楽祭ライヴ2018
チャイコフスキー&ボロディン


「C'Avi-music」の定番シリーズの一つであるシュパヌンゲン音楽祭のライヴ録音シリーズ。ドイツの名ピアニスト、ラルス・フォークトが芸術監督を務めるシュパヌンゲン音楽祭は、ドイツ西部のハイムバッハで毎年6月に行われる室内楽フェスティヴァルで、テツラフ兄妹やアンティエ・ヴァイトハースなど豪華アーティストの参加で人気を博しています。
 2018年のライヴ・レコーディングより、チャイコフスキーとアレクサンドル・ボロディン、それぞれの弦楽四重奏曲第2番を収録。チャイコフスキーのロマンティックで濃密な弦楽四重奏曲第2番では、アルカント・カルテットの第1ヴァイオリニストも務めるドイツの名女流ヴァイオリニスト、アンティエ・ヴァイトハースがターニャ・テツラフやティモシー・リダウトと共演し、充実のアンサンブルを聴かせています。(輸入元情報)

【収録情報】
● ボロディン:弦楽四重奏曲第2番ニ長調

 ビョル・カン(ヴァイオリン)、アンナ・レシュニャク(ヴァイオリン)
 バーバラ・ブントロック(ヴィオラ)、ユリアン・ステッケル(チェロ)
 録音時期:2018年6月24日

● チャイコフスキー:弦楽四重奏曲第2番ヘ長調 Op.22
 アンティエ・ヴァイトハース(ヴァイオリン)、ビョル・カン(ヴァイオリン)
 ティモシー・リダウト(ヴィオラ)、ターニャ・テツラフ(チェロ)
 録音時期:2018年6月18日

 録音場所:ドイツ、ハイムバッハ(シュパヌンゲン音楽祭)
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ)

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チャイコフスキー(1840-1893)

1840年:ロシアのウラル地方ヴォトキンスクで鉱山技師の次男として誕生。 1859年:法務省に勤務。 1861年:アントン・ルービンシュタインが設立した音楽教室(1962年にペテルブルク音楽院となる)に入学。 1863年:法務省を退職。 1866年:交響曲第1番『冬の日の幻想』初演。初のオペラ「地方長官」を完成。 1875年:ピア

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