SACD 輸入盤

チャイコフスキー:交響曲第4番、ムソルグスキー:展覧会の絵 ジャナンドレア・ノセダ&ロンドン交響楽団

チャイコフスキー(1840-1893)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
LSO0810
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


ノセダ&LSOによる
このうえなくドラマティックなチャイコフスキー第4番!
LSOのうまさ際だつ『展覧会の絵』


オペラを聴いているようなドラマチックなチャイ4。冒頭のファンファーレの沈痛な表情に驚かされて始まります。第2楽章の物悲しい旋律には思わず涙となってしまいそうです。終楽章ではノセダとLSOが一丸となってエネルギー炸裂しています。
 『展覧会の絵』ではLSOの管楽器セクションの活躍が見もの。冒頭のプロムナードから、高らかに響くトランペットに気持ちよく身をゆだねられます。各曲のキャラクターの違いも際だった、実に楽しめる演奏です。
 ノセダはロンドン交響楽団の首席客演指揮者であるほか、2021/22のシーズンからはチューリッヒ歌劇場の音楽監督に就任予定で、ノセダにとって初となる『リング』のプロジェクトも予定されているなど、これからますますオペラ・シーンでの活躍もたのしみな状況となっていますが、この演奏もオペラのような劇場型アプローチで、エネルギーに満ちています。(輸入元情報)

【収録情報】
1. チャイコフスキー:交響曲第4番ヘ短調 op.36
2. ムソルグスキー/ラヴェル編:組曲『展覧会の絵』


 ロンドン交響楽団
 ジャナンドレア・ノセダ(指揮)

 録音時期:2017年10月29日&11月1日(1)、2018年6月3日(2)
 録音場所:ロンドン、バービカン・ホール
 録音方式:ステレオ(DSD/ライヴ)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND

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人物・団体紹介

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チャイコフスキー(1840-1893)

1840年:ロシアのウラル地方ヴォトキンスクで鉱山技師の次男として誕生。 1859年:法務省に勤務。 1861年:アントン・ルービンシュタインが設立した音楽教室(1962年にペテルブルク音楽院となる)に入学。 1863年:法務省を退職。 1866年:交響曲第1番『冬の日の幻想』初演。初のオペラ「地方長官」を完成。 1875年:ピア

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