ダニエル・スティール

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最後の特派員 下

ダニエル・スティール

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784900430969
ISBN 10 : 490043096X
フォーマット
発行年月
2001年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
424p;20

内容詳細

1975年サイゴン陥落。パクストンとトニーは…。ぎりぎりの愛の強さと純粋さ。あなたの知らない世界がここにある。ダニエル・スティールファン必読の傑作。

【著者紹介】
ダニエル・スティール : 発表する作品がすべてベストセラーの第1位にランクされる、米国で最も人気のある作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • hatagi59 さん

    22歳の新米女性ジャーナリストが激戦地の南ベトナムで様々な人間と出会い、苦悩、葛藤、生の喜びを感じながら成長していく姿は、分かり易くもあり、あっという間に読んでしまった。 米人ジャーナリストと事実婚であったとフランス人とベトナム人のミックスの女性が、パートナーを失った事による将来を絶望して、子供共々自死するシーンは、思わず電車の中で泣きそうになってしまった。 自分も年を取る毎に心に刺さるシーンが変わってくるな〜。

  • のっぱらー さん

    パクストンはベトナムで何度も地獄を見る。しかしアメリカに戻ってもやはりまたベトナムに行きたくなる思いを抑えきれず、また戻ってしまう。 現地で恋に落ちた2人の男性は一人は戦死し一人は行方不明となり、精神的にもズタズタとなる。 しかし最後のベトナムからの撤退の際、奇跡が起こったのだった。。。 最後は出来過ぎた展開ではあったが、ベトナム戦争の激しさ、そして無意味さを痛感できる内容だった。

  • ますみ さん

    ★★★★★

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発表する作品がすべてベストセラーの第1位にランクされる、米国で最も人気のある作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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