IBMガースナーの大変革 こうして巨象は甦った

ダグ・ゲール

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784198611996
ISBN 10 : 4198611998
フォーマット
発行年月
2000年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
442p;20

内容詳細

巨額の赤字を計上し、「瀕死」のIBMを現在の姿にまで「蘇生」させた、元アメックスの社長ルイス・ガースナーという立役者は、一体何者か、その秘密を探る。

【著者紹介】
渡会圭子 : 東京生まれ。上智大学文学部卒。主な訳書「複製されるヒト」(共訳/翔泳社)「クローン、是か非か」(共訳/産業図書)

ダグ・ガー : 経済ジャーナリスト。ビジネスおよびテクノロジーに関する記事を、「ビジネス・ウィーク」、「ポピュラー・サイエンス」等に寄稿。元IBM社員。同社のシニア・エグゼクティブのスピーチライターを務め、多くの幹部の素顔に触れた経験を持つ。ニューヨーク在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • Taka さん

    コンサル出身のガースナーが全く未経験のIT業界で瀕死のIBMを立ち直らせる内容。どのような施策を打って業績回復させたかが知りたかったが、どちらかというと人事面での話が多かった。もう一冊ガースナーを読みたい。

  • あっこ さん

    自分が社会人になる前、何が起きていたのかわかって興味深かった。

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