ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス編集部

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人材育成の戦略 評価、教育、動機づけのサイクルを回す

ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス編集部

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784478000403
ISBN 10 : 4478000409
フォーマット
出版社
発行年月
2007年03月
日本
追加情報
:
20cm,450p

内容詳細

知識社会において、最大の富の源泉は人材である。本書では、「ハーバード・ビジネス・レビュー」の人材育成論を集大成し、戦略的な人材投資がいかになされるべきかを問い直す糸口を提供する。

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Koichiro Minematsu さん

    ケースメソッドでの脳内リハーサル。 発話とディスカッションにファシリテーターを交える。 マネジャーとリーダーの違いを明確にした教育プログラムを作成すること。 自分の思考や行動を状況に適応できる力(アート)が求められる。

  • hiyu さん

    長らく積読していたもの。ようやく読み終わった。印象としては管理職あるいは管理職候補向けの内容かな。引用文だが「経験は血となり肉となる」というのは大多数には当てはまらない、という指摘には唸らされた。この点においてみると、巻末のリーダーシップの進化プロセスは非常に示唆的である。

  • みねたか さん

    マネージャー,リーダーの育成,組織全体での人材の育成に関する15の独立した論考。 研修,評価制度など,折に触れて見直したいと思う部分多数。 印象に残ったのは,ディズニーのCEOを務めたマイケル・アイズナーのリーダーシップの4条件,手本になる,共にいる,肘でつついて催促する,昼夜を問わずアイデアの創出者である。また,東洋思想に通じる病巣を切り落とすのではなく,組織に秘められた力を引き出すための解決策の模索という考え方。

  • Jun Ohnishi さん

    HBRなので、事例の多くは米国ではあるが、イマイチ事例は、日本と変わんないですね。90%のミドル・マネージャーは自己管理できてなくて、「時間が足りない」「人や資源が不足している」って耳慣れた紋切り型の不満を繰り返すとか。これを打破するための3つの教訓は、1.自分の仕事は自分で管理、2.必要な資源はみずから調達、3.代替案の存在を認識・活用ですと。本書全体では、マネジメントよりリーダシップをいうのがベース。

  • kuma-kichi さん

    ハーバードビジネスレビューの15の論文の掲載。 うーん、というもの、なるほど、というもの、色々。 まあでも参考にはなったかな。 評価についての論文が多め?

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