スティーヴン・キング

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11 / 22 / 63 中 文春文庫

スティーヴン・キング

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784167907228
ISBN 10 : 4167907224
フォーマット
出版社
発行年月
2016年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
白石朗 ,  
追加情報
:
477p;16

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読書メーターレビュー

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  • at-sushi@老眼読手 さん

    オズワルドを殺すその日までかりそめの姿で暮らす「ぼく」は、60年代の空気感や恋人との出会いを通じて過去の世界に深く根を張っていく。決行の時が近づく中、「過去」の強情な抵抗は恋人の身にも危機をもたらす。果たして過去は変えられるのか?「カードマン」の正体は?下巻へGo!

  • 佐島楓@勉強中 さん

    うーん、あまり好みの展開ではない・・・と思ったところで終わった。下巻へ。

  • たか さん

    1963年11月22日、ケネディ大統領暗殺事件の犯人である、オズワルドの犯行を阻止すべく過去にタイムトラベルした主人公。しかし、遡った先は暗殺の5年前。そこからの期間、高校教師の仕事をしながら、交友を深め、そして恋に落ちる! この5年間の伏線があるからこそ、下巻の感動編に続くとわかっているのだが、どうしても中だるみを感じてしまうのは仕方がないか。C評価

  • あさうみ さん

    キューバ危機情勢把握に少し手間取る。1963年に潜り込み、生活を始める中巻。この巻でyou tubeで「イン・ザ・ムード」を何回も再生したのは私だけではないはず。愛しい人とのみずみずしい時間と、変えられたくない強情な"過去"からの反撃がなんとも絶妙。結末はどうなる!?下巻へ

  • yummyrin さん

    ロマンスとキューバ危機。中弛み感もなく話は進む。 果たしてオズワルドの目的を阻止できるのか? 下巻へ。

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スティーヴン・キング

1947年にアメリカのメイン州に生まれる。1967年に商業誌に短篇が売れ、作家デビューを果たす。その後、高校教師として生計を立てるが、1974年に刊行された『キャリー』をきっかけに専業作家となる

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