スティーヴン・キング

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死霊たちの宴 上 創元推理文庫

スティーヴン・キング

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784488578015
ISBN 10 : 4488578012
フォーマット
出版社
発行年月
1998年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
359p;16

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読書メーターレビュー

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  • グレ さん

    magnificent!なゾンビanthology。1.上の口からも下の口からも喰う女ンビ。6&9.クカラーチャ=cockroach=G。Zだってボボするし強姦するし出産!?すらする。果たしてその子は……。2.さすがUSA、シリアルキラー物。4.noggin=桶、頭。thumper=巨人、大嘘。atheroma(tous plaques)=粥腫=脂質(cholesterolやneutral fat)から成り、血管ば狭める。進行するとcoronary artery thrombosis=冠動脈血栓症で死ぬ。

  • のぼる さん

    ゾンビ・アンソロジー。悪い意味ではなく、B級ホラー感がムンムン。映画「クリープショー」の原作みたいな。嫌いじゃないです。ただし、そんなに怖くは無い。これはこれでよいが、もっとゾクゾクするような怖いのを読みたいと思いつつ、下巻へ。下巻も同じような感じかな。

  • くさてる さん

    ゾンビホラー・アンソロジー。意外なほど捻った内容のものは少なくて、オーソドックスにゾンビが発生するようになった世界そのものに真っ向から取り組んでいる作品が多かった。ということは似たり寄ったりになりそうなのに、どの作品も個性があって面白く読めました。特に良かったのは、そんな世界でも新たな生命を生み出そうとする女性の造形がリアルで、長編で読みたくなったキング「ホーム・デリヴァリー」、なんともグロテスクだけど不思議な愛情譚でもあるダニエルズ「おいしいところ」のニ作かな。

  • さといも さん

    ゾンビたちのアンソロジー。面白かった。ちょっとエロ?はいらないと思ったのだけど、ゾンビは最高に良い。古い作品だし、訳が合わないかなと不安だったけどそんな事もなく楽しめました。

  • 王天上 さん

    序文でハードルを上げ過ぎた感はあるが、「地獄のレストランにて」などそのまま映画になりそうで面白く読んだ。

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人物・団体紹介

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スティーヴン・キング

1947年、アメリカ、メイン州生まれ。高校教師を経て、1974年『キャリー』で作家デビュー。『呪われた町』『シャイニング』で一躍「モダン・ホラー」の巨匠となる。初のミステリー作品である『ミスター・メルセデス』でエドガー賞最優秀長編賞を受賞

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